2013年10月22日

韓国が世界から嫌われる理由

ブッチNEWS - 世界中で嫌われている? 韓国の世界の印象
より引用
http://bucchinews.com/society/3793.html

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 タイと韓国……個人的な人種差別でタイ人を入国拒否

 タイでは2002年頃、なんと「韓国に絶対行ってはいけない」と報道されたことがある。2010年のBBCの調査でも、世界で1番韓国が嫌いな国はタイとなっている。なぜ、これほど韓国に対するイメージが悪いかというと、実は年間万単位のタイ人が入国拒否や強制送還をされていたからだ。

 しかも、その理由は入国審査官による露骨なまでの人種差別。韓国に何度も旅行しているあるカップルが、いつものように韓国の入国審査を受けたところ「俺はタイ人が嫌いなんだ、今日は1人もタイ人は通さない」と入国拒否を言い渡されたとか。

 様々な考え方を持つ人がいるとは思うが、入国審査官のような公務員による個人的な人種差別はあまりないだろう。

 また韓国国内の政治会見においても、度々タイよりも韓国の方が先進国であるという言い回しをしており、タイからしたら怒るのも当然といったところだ。

 メキシコと韓国……「韓国は共存できない国」と報道

 ラテンで寛容的なメキシコの人々が激しく喧嘩をする絵はあまり想像できないが、そこをやってくれるのが韓国である。2001年頃メキシコの有力紙レフォルマ、またあるテレビ局の国民調査で「共存できない国」として報道されたことがある。

 韓国人がメキシコへ入国する場合、査証の取得が義務づけられているのだが、その査証は米国本土での申請が主流で、なおかつ受理にかなりの時間がかかる。そのため無査証でも入れるカナダ経由で航空便に乗ってくる韓国人が跡を絶たず、一部では「韓国人はマフィア」とも報道された。

 なぜ、そんなに嫌われるの?

 韓国が世界から嫌われる一番の理由は、各諸外国への経済支援額がほぼゼロであることである。ほとんどの国家は治安の維持と将来を見据えて、隣国とは仲良くウィンウィンの関係を築いていくものだが、こと韓国に関しては隣国と仲が良くない。元々同胞だった北朝鮮とは休戦中とはいえ戦争終結していないし、他の各国に対しても敵国意識をむき出しで、中国に対してもかつては強気に対応していた。最近は擦り寄りを見せつつも文化面では上から目線が続いている。一方日本に対しては近年経済支援どころか賠償請求や謝罪を求めてばかりである。

 またここ数年でウォンが急激な暴落ぶりを見せており、仮に他国への支援をしたところで、諸外国としても「暴落したウォンをいくら貰っても…」と困るのが本音。

 お互いのメリットを求めて行なう外交。資産的価値が低いのはかなり致命的なデメリットなのかもしれない。

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引用終わり


タイ人に対する入国審査官による露骨なまでの人種差別は初めて知った。

韓国人は、日本を含めアジア人と黒人を見下す傾向があることは知っていた。

何の根拠もなく、自分たちは白人の次にえらいと思っているときいた。

これでは、世界から孤立するのも当たり前だと言えよう。


メキシコの事例も初めて聞いた。

入国管理官も大変だと思う。


経済支援額がほぼゼロというのも初耳だ。

義援金を値切ったことは知っているが・・・


「スマトラ沖地震義援金」で、韓国政府は一度は500万ドルと発表したが、日本が世界最大規模の5億ドルの支援を決定すると、韓国は日本への対抗意識と見栄で救援金を5000万ドルに値上げすると発表した。

半年後、日本は約束を守り、日本にとっても大金である5億ドルをきっちり全額支払った。

しかし韓国は、わずか295万ドルしか払わず、しかも5000万ドルだった支払い「予定額」も610万ドルに減額して逃げた。(残金を支払ったかは不明)

要は、地震被害者のことなど考えておらず、注目が集まるときに大々的に世界に発表をして、ほとぼりがさめると、こっそりと大幅減額をし発表をしないという姑息で卑怯な行動である。

さらに、東日本大震災でも韓国は卑劣な本性を露わにする。

報道によると、ソウルの市職員が集めた震災募金のうち70%は“独島守護活動”団体に、10%は“戦争性被害者(元従軍慰安婦)”団体に寄付先が変更されたという。

失礼ながら中国でさえ、尖閣問題など言い出さず、災害援助金を出しているのである。

韓国には、理不尽な災害にあったものへ、無条件で援助をするという気持ちが全くないということは、これらのことから知っていた。


中国の経済支援金に関しては、日本が中国にODAとして支援したお金が流用されているので、中国のODAはやめるべきだと思っている。

しかし、韓国は、都合の悪い時には後進国になるが、G20を構成する国の一つでもある。

しかし、現在またまた経済崩壊寸前だから、期待するだけ無理であろう。

そして、韓国を嫌う国が増えている現在では、経済崩壊してしまったら、復興を助けてくれる国も皆無で、日韓併合前の土人の生活に戻る可能性もあると思う。

主要韓国企業の株主は、アメリカ人が多数を占めているので、韓国は経済的にアメリカの植民地状態であるから、アメリカが助けるのが筋であるが、韓国人を信用できないと思い始めている感じがする。

ただ、日本が韓国を助けることは、いくら親韓の政治家が力説しても世論が許さないと思う。




ラベル:韓国 嫌韓
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2013年10月17日

韓国人の小学生の86%が日本嫌い、日本人対象のメールマガジン調査では、87%が韓国嫌いという結果

韓国小学生86%「日本が嫌い」…嫌いな国アンケートで圧倒的 2013/10/10(木) 17:38:44 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1010&f=national_1010_053.shtml

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 韓国の学習塾「ノーベルと蟻」「ノーベル子ども」は10日、小学生を対象に嫌いな国アンケート(期間8月2日−9月8日、回答618人)を実施した結果、9割が「日本」と回答したと発表した。

 「一番嫌いな国はどこの国ですか?」との質問に、全体の86%にあたる530人が「日本」と答えた。2位以下は中国(9%、53人)、ロシア(2%、13人)、米国(2%、11人)、フランス(2%、11人)となり、日本嫌いの子どもが圧倒的に多いことが分かった。

 アンケートはさらに「一番嫌いな国が日本だとしたら、嫌いな理由は何ですか?」と質問したところ、67%(357人)が「独島(竹島の韓国名)を自分の領土だと言い張るから」と答えた。「日帝時代(日本統治時代)の蛮行のせい」(14%、76人)、「歴史的な間違いを認めずに歴史をわい曲するから」(12%、64人)など歴史問題を指摘する意見も多かった。

 ほかにも、「原発事故によって放射能被害を与えるから」(3%、18人)、「日本の保守団体、右翼の蛮行のせい(神社参拝など)」(3%、15人)などの意見もあった。

 韓国メディアによると、学習塾の関係者は「アンケート調査を通じて小学生が国を愛していることを確認できた」とし、「歴史の勉強を重ね、独島が韓国領であることを全世界に伝えられる方法を考え、行動してほしい」と述べた。

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引用終わり


1200人アンケートで「韓国が嫌い」は87% | スクープ速報 - 週刊文春WEB
より引用
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3230

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週刊文春がメールマガジン読者1184人にアンケートを行ったところ、「韓国が好き」が150人(12.7%)に対し、「韓国が嫌い」は1034人(87.3%)に上った。

また、10月17日から執り行われる靖国神社の秋の例大祭に、安倍首相が参拝するべきかどうかを聞いたところ、「参拝するべき」が832人(70.3%)、「すべきではない」が352人(29.7%)という結果になった。

「韓国が嫌い」と答えた人からは、「一方的に実質支配を続けようとする竹島問題や、慰安婦問題。日本側にも問題はあるだろうが韓国側のやりようは度を越えている」(67・男・福岡)、「歴代大統領は国内の支持が低下すると、日本に対して強腰に出て、人気を回復しようとする傾向がある。欺瞞に満ちた韓国政府は困りものだ」(53・男・神奈川)などの意見が寄せられた。

一方、安倍首相の靖国参拝をめぐっては、「他国のことに口を出すなと言いたい。確かにA級戦犯も祀られてはいるが、日本の為に戦った兵士たちを祀っている。趣旨も分からず馬鹿の一つ覚えで文句を言うのは止めてもらいたい」(42・女・神奈川)、「参拝すべきというより、もししなければ、『(安倍首相が第一次政権時代に参拝できなかったことを)痛恨の極みだ』と言ったことが食言となる」(73・男・静岡)といった意見が寄せられた。

10月15日時点で、安倍首相は靖国に参拝するかどうか明らかにしていない。

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引用終わり


韓国の反日教育の成果だと言える。

小学生に竹島問題を洗脳しているのだからどうしようもないね。

在日の「仲良くしようと」いうデモが馬鹿らしく感じてしまう。

お互い嫌いなのだから、無理に国交をする必要はないと思ってしまう。


ラベル:韓国人 日本人
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2013年10月08日

キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討

キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討=韓国 2013/10/07(月) 09:58:02 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1007&f=national_1007_006.shtml

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 韓国野党・民主党のヤン・スンチョ議員は6日に行われた国会保健福祉委員会で、キルギス共和国が自国女性と韓国人男性との国際結婚を禁止する方案を検討していると、在キルギス韓国大使館の公文書を基に明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 ヤン議員によると、4月1日付の公文書には、3月末にキルギスのカミラ・テリエバ社会文化保健労働副総理がキム・チャンギュ韓国大使と副総理室で会い、キルギス人女性と韓国人男性の国際結婚増加による問題を提起したと記されている。

 テリエバ副総理は、キルギス人女性と韓国人男性との結婚増加に伴い、キルギス人女性が嫁ぎ先の韓国で不幸な生活を送ったり、中には死に至るなどの問題が報告されていると説明。「議会で韓国人との結婚を禁止する必要があるとの話まで出ている」と述べ、韓国側に対策を求めた。

 これに対しキム大使は、「多文化家庭(国際結婚家庭)の結婚問題はキルギス人女性だけに限られたものではない」とし、「幸せな結婚生活を送る多文化家庭も多い」と答えた。

 韓国メディアによると、キルギス人女性と韓国人男性の結婚は2000年半ばまでは年間50組ほどだったが、2010年以降は年間100−200組と増加している。韓国人男性が国際結婚する割合は5−10%程度という。

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引用終わり


韓国人との結婚を禁止している国は、現在のところ、フィリピン、カンボジア、ベトナムがあげられる。

今回のキルギスで法案が成立すれば4か国目になる。

ただ、今回の記事には少し驚いた。

「2010年以降は年間100−200組と増加している。」と記事にあるが、これだけの数で問題になるとは、どんな酷いことをしているのかと驚いた。

韓国では、家族の中で嫁の地位が一番低く、理不尽な暴力は当たり前のようだ。

韓国は、エセ儒教文化なので、そういう風に扱われるのが韓国での常識らしい。

よって、韓国人男性と結婚して韓国で生活するのは、女性にとっては自殺行為だと思われる。

韓国以外の国で、単身世帯で生活するならば、まだ安全かもしれない。

なお、エセ儒教としたのは、儒教の基本的な教えの一つに「孝」があり、韓国では守られてないと思うからだ。

「身体髪膚、これを父母に受く。敢えて毀傷せざるは、孝の始めなり」と孔子は説いている。

毀傷とは、損ない傷つけることであり、ざっくり言えば、孝の始めは体を傷つけないことと孔子は言っているのである。

韓国人女性の半数以上が顔の整形手術を受けていることは有名である。

儒教国で、体を傷つけてはいけないはずなのに、整形手術天国である韓国は、明らかに矛盾していると思う。

最期に予想であるが、韓国人男性との結婚を禁止する国は、今後増えていくと思う。


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2013年10月02日

台湾 「不公平な韓国に抗議!」人気司会者が反韓デモを呼びかけ、タレント36人が声援

「不公平な韓国に抗議!」人気司会者が反韓デモを呼びかけ、タレント36人が声援―台湾 (Record China) - Yahoo!ニュース
より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-00000024-rcdc-cn

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2013年9月30日、台湾メディアによると、台湾の人気司会者・郭子乾(グオ・ツーチエン)氏は10月5日に台北で反韓デモを計画している。香港・フェニックステレビ(電子版)が伝えた。

郭氏は2012年1月、韓国・ソウルの高級ホテルに宿泊した際、部屋にあったポットの底が脱落し、太ももに熱湯を浴びた。ホテル側の不快な対応に怒りを覚え、損害賠償を求めて韓国の裁判所に訴えたが、韓国の裁判所からこのほど送られてきた判決文には、「全ては郭氏が故意に起こした騒動であり、ホテルの名誉を傷つけるためのねつ造」と記されていた。

この判決に不服を唱えた郭氏は、反韓を呼びかけた。10月5日のデモでは白い布を掲げる予定で、すでに36人のタレントが声援を送っている。さらに郭氏は、自身のフェイスブックで「台湾の人に不公平な韓国人に抗議!」とする署名活動を行っており、韓国人に台湾の人たちの怒りを伝える意向だという。

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私の常識では、熱湯を浴びてまで捏造をする人はいないと思うのだが?

韓国で捏造と判決が出たということは、韓国では普通のことなのか?

そんなわけないね。

私が知っている韓国人の意識では、アジア人(日本人を含む)や黒人を差別する傾向がある。

今回の判決も、その一環だと思われる。

しかし、嫌韓の流れが広まっていくね。

中国では、キムチが問題視されている。

韓国内で、白菜の英語名を「チャイニーズ・キャベツ」から「キムチ・キャベツ」に変更したこと。

キムチの起源が中国であり、文献も残っていることが理由である。

詳しくは下記を参照のこと。

韓国が白菜の英語名を「チャイニーズ・キャベツ」から「キムチ・キャベツ」に―中国メディア|中国情報の日本語メディア―XINHUA.JP - 中国の経済情報を中心としたニュースサイト。分析レポートや特集、調査、インタビュー記事なども豊富に配信。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/359594/


また、タイでは、K-POPコンサート中止による払い戻しの遅れが問題になっている。

タイの政情不安が理由だそうだが、タイでは普通の状態であり、それなら最初から企画するなということ。

企画会社は8割返還済みとの発表が嘘だとの主張が理由である。

詳しくは下記を参照のこと。

タイでK-POPコンサートの開催キャンセル続出、中には返金トラブルも – ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/425364

こうして韓国という国は世界的に信用を無くしていくのだと思う。


ラベル:台湾 韓国 反韓 裁判
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2013年09月02日

韓国 反ダンピング関税で米提訴・・・世界的に韓国製品に対する貿易規制、反ダンピング提訴、特許訴訟急増

経済/ニュース/ニュース/KBS World Radio 韓国 三星・LGへの反ダンピング関税で米提訴
より引用
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Ec_detail.htm?No=47738&id=Ec

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アメリカ国際貿易委員会が三星電子とLG電子の洗濯機に反ダンピング関税を課したことについて、韓国政府は、WTO=世界貿易機関の協定に違反するとして、アメリカ政府を提訴しました。

これは、産業通商資源部が29日明らかにしたものです。

それによりますと、アメリカが今年1月に、三星電子の洗濯機とLG電子の洗濯機に対して、それぞれ10%前後の反ダンピング関税などを課したことについて、アメリカ国際貿易委員会によるダンピングマージンの計算や政府補助金に対する判定に不当な部分があるとして、提訴したということです。

韓国政府がアメリカ政府をWTOに提訴したことにより、双方の間でまず協議が行なわれ、合意できない場合に審理が始まることになります。

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洗濯機の不当廉売に対する米国の関税措置であるが・・・

韓国企業のサムスン電子やLG電子ならやっているような気がするね。

さらに、韓国企業は窮地に立たされている。


グローバル保護貿易主義、韓国産業照準を合わせ - アジア経済
より引用(韓国語)
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2013080909413629791

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世界各国で保護貿易主義が復活の兆しを見せ、国内の産業界に赤信号が灯った。

世界的な景気後退の中で、米国、インドネシアなどの各国で韓国製品を目的とした貿易規制が指数関数的に増えているからだ。

石油化学、鉄鋼材、IT、自動車など主力輸出品目が集中砲火にあいながら輸出戦線にも赤信号がついた。

◆景気低迷で保護貿易加重= 9日、韓国貿易協会によると、7月末現在、韓国産製品の世界的な貿易規制は132件に達した。

二重規制に入ったのが97件であり、35件は調査が進められている。

国別ではインドが合計24件で1位規制国であり、などの順である。

北米、欧州などの先進国だけでなく、アジア、南米などの新興経済国でも大規模な規制が行われているのである。

品目別では、私たちの主力輸出産業である化学?鉄鋼が全体の90件(68.1%)に達している。

韓国産製品に対する反ダンピング提訴も今年に入って急増する傾向にある。

2008?2011年には年間17?19件だったが、昨年は25件に急増した。

今年は7月末現在、106件に達している。韓国商品に対する反ダンピング提訴が1年足らずで4倍以上に増えたのだ。

このように世界的に貿易規制が増えるのは不況の長期化で、各国の産業が困難になり、保護貿易の動きが強まっているためだ。

各国政府が自国産業の保護を主張している国内企業の訴えを無視するのは難しいということだ。

韓国製品集中砲火=問題は'メード・イン・コリア'商品を目標とする貿易規制が反ダンピング提訴、特許訴訟などのさまざまな方法で増えている点である。

電子?鉄鋼?化学など韓国の主力輸出業種が各国の主要な貿易規制の対象に上がっている。

オバマ米政権は、特許訴訟、反ダンピング措置など多様な方式の保護貿易主義の措置を通じ、韓国企業を露骨に圧迫している。

これは、韓米自由貿易協定(FTA)締結以来、米国内では、IT、自動車、鉄鋼材など韓国産製品の市場シェアが拡大し、米国産製品の位置が揺らいでいるためと分析される。

3年以上続いてきたサムスン電子とアップルの間の特許訴訟伝導米政府が介入様相を見せている。

オバマ大統領は3日、米国際貿易委員会(ITC)のアイフォンやアイパッドの一部の製品の輸入禁止措置に拒否権を行使した。

これは、保護貿易主義のカードを取り出したものと解釈される。

米政府は最近、世亜製鋼、現代ハイスコ、ヒュスチルなど10社のユジョンヨン鋼管の反ダンピング調査に着手した。

また米国際貿易委員会がサムスン電子、LG電子など韓国電子企業が輸出する洗濯機の反ダンピング関税を課したことについて、韓国政府は、世界貿易機関(WTO)への米国政府を提訴することにした。

米国だけではない。オーストラリア政府は先月29日、韓国産の電源変圧器の反ダンピング調査に着手した。

ブラジルも先月16日から韓国産圧延珪素鋼板アンチダンピング規制を開始した。

中国は先月19日、韓国産の太陽電池級ポリシリコンの一時的な反ダンピング関税を課すし、インドは韓国産アセトンに対する反ダンピング規制を1年間より延長することを決定した。

◆政府の対策が必要=このような貿易規制措置に我々の企業は、まだ積極的な対応をしていない。

企業レベルで地元政府に対応することが容易ではないからだ。

また、世界貿易機関(WTO)協定に反ダンピング措置は、加盟国の権利であると明示されており、自由貿易協定もWTOの権利を認めている。

韓国が結んだFTA協定で様々な保護貿易措置と関連して、事前に政府間の情報のやり取り協議チャンネルを用意しているデバイスが、契約自体に保護貿易を防ぐには限界がある。

そのため、私たちの政府が積極的な対応に出なければならないという指摘が出ている。

政府の景気や輸出の動態把握だけでなく、現地の輸出市場の景気業界の動向などを積極的に監視する必要があるということだ。

ジョソンデ国際貿易研究院研究委員は、 "最近の世界的な景気見通しを見ると、来年までに各国の反ダンピング調査などこの急増が続くと見られるなど、憂慮すべき状況だ"とし、"今回、韓国政府がWTOに韓国産洗濯機関連の提訴をしたように、それらを一つのカードとして使用するなど、政府が積極的に対応しなければならない"と述べた。

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引用終わり


世界各国がデフレ傾向で、保護貿易の傾向にあるのは否定できない。

しかし、韓国企業がこれだけ嫌われているのには、韓国製品自体にも問題があると思われる。

品質と価格の面で、韓国企業に落ち度があるのだと思う。

今までのネット検索の結果から、韓国が思想的にアジアを見下す傾向があり、当然製品のアフターフォローが悪いことは容易に想像できる。

韓国製品が海外では極端に安いことは有名であり、不当廉売と判断できるケースは多々あったと思われる。

韓国が不当に思うのならば、WTOに提訴するのもいいだろうが、敗訴の場合も考えて品質、価格を見直す準備はしておくべく打と思う。

今、世界的に問われているのは、韓国企業の世界でのあり方のような気がする。

内需の拡大が壊滅的に遅れていて(というか崩壊寸前?)輸出に頼るしかない経済の韓国は、今回の件を引き金に、本当に経済崩壊するかもしれない。


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2013年08月15日

ドイツが世界一韓国嫌いなワケ

ドイツが世界一韓国嫌いなワケ 「恩を仇で…」過激な嫌韓行為も?日韓は意外に友好的? | ビジネスジャーナル
より引用
http://biz-journal.jp/2013/08/post_2667.html

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 日韓関係が冷え込んで久しい。思えば、2012年8月10日、李明博大統領が竹島に上陸したことをきっかけに、両国の関係はいっそう悪化の一途を辿ったと見ることができる。それを表すように、韓国を訪れる日本人観光客数は、同年3月に月間36万人と過去最高に達したものの、9月以降は前年割れが続いている。

 現在の日韓関係は、世界的に見ても、険悪ムードなのだろうか。そして日本人の多くが“嫌韓”なのだろうか。

 それを知る客観的なデータとして、イギリスBBC放送が行っている世界16カ国とEUを対象にした“国家イメージアンケート”が参考になる。全25カ国を対象にした同アンケートを見ると、日本人の韓国に対する評価は、肯定派19%、否定派28%。意外にも、どちらでもないと考えている層が過半数を超えており、“嫌韓層”ともいえる否定派は、2割台にすぎなかった。韓国否定派が約5割のフランス(47%)やメキシコ(45%)、4割のカナダ(41%)やイギリス(40%)と比較すると、日本人の韓国に対する評価は、相対的に悪くないのだ。

 では、最も韓国を否定的に評価した国はどこかというと、2位フランスに大差をつける、否定派65%のドイツである。


 ドイツ人が韓国を嫌う理由

 なぜドイツは、それほどまでに韓国を嫌うのだろうか。ドイツ留学経験を持つある韓国人は自身のブログで、「ドイツの人たちはとても秩序があり、規則的。それに比べて韓国人は、無秩序で、ラフな人が多い。私たちは、我の強い国民性をどんなときでも堅持する。さらに、自分たちの非を直そうとしないから嫌われていると思う」と、その理由を分析。

 また、韓国のネチズン(ネット上の市民)たちは、「韓日ワールドカップで韓国がドイツと対戦した際、『ヒットラーの子孫たちは去れ!』というプラカードを掲げたことを根に持っているのでは」「ロンドン五輪のとき、ドイツのフェンシング選手のフェイスブックに、韓国人がサイバー攻撃をしたことが原因」などと憶測している。

 しかし、ドイツの韓国嫌いには、もう少し複雑な社会背景があるという見方もある。ドイツ在住のある日本人女性は、こう話す。

 「ドイツの知人らの話を総合してみると、一つは、韓国企業がドイツ経済に影響を与えているという点にあると言えます。『経済至上主義』に映る韓国企業のイメージは、ドイツではあまり好まれません。もう一つ挙げるとすると、分断国家であるということ。統一を果たしたドイツにしてみれば、分断状況にあるコリアには『何か問題がある』という印象を持つ傾向があります」

 そもそも韓国は1960年代、ドイツの協力を受けて経済発展を実現し、90年代後半IMF経済危機に陥ったときも、ドイツに大規模な経済使節団を派遣してもらった過去を持っている。それが昨今、グローバル事業を展開する韓国企業が増え、ドイツの輸出業を脅かしているというのだから、ドイツからすれば恩を仇で返されたように映るのかもしれない。ドイツと韓国は世界的に見ても輸出依存度が高い国家であるため、経済面での対立は容易に想像できる。

 また先述の通り、朝鮮半島が分断状況にあるということも、イメージが悪い一因だという。戦後補償を真摯に履行するドイツからすると、韓国はいまだに“戦後問題を抱えたままの国”と見えてしまうわけだ。ちなみに、韓国は戦後補償問題について日本を非難する際、「日本に比べて、同じ敗戦国のドイツは……」と、ドイツをロールモデルとして議論する傾向が強い。前出したBBCアンケートでも、韓国人のドイツ否定派はわずか8%にすぎず、肯定派は76%にも上っている。

 にもかかわらず、ドイツにおける“嫌韓行為”は犯罪にまで発展しているのだから皮肉だ。例えば、2011年7月、ドイツのマグデブルクに住む韓国人女性が2人の子どもを連れて遊園地に向かう途中、とあるドイツ人女性からタバコを投げつけられるという事件があった。韓国人女性が抗議すると、そのドイツ人女性は彼女を殴打。さらに大声で「目が小さい!」と叫びながら、韓国人女性の首を絞めたという。当然だが、そのドイツ人女性は、警察に逮捕されている。日本のいわゆる嫌韓層は、主にネットを通じて韓国を誹謗・中傷することが多いが、ドイツでは犯罪まで起きているため、事態はより深刻と言わざるを得ない。

 世界一、韓国を嫌う国・ドイツ。それに比べると、韓国否定派が25カ国中13位タイにすぎない日本は、まだまだ“韓国嫌いな国”とは言えなそうだ。今年も終戦記念日を前後して、日韓でひと悶着ありそうだが、ドイツをはじめとした世界各国は、「それほど仲が悪いわけでもないのに…」と冷めた目で両国を見ているのかもしれない。

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引用終わり

もう一つ記事を引用する。

韓国人教授、日本とドイツの歴史認識を比較する意見広告- 最新ニュース|MSN トピックス
より引用
http://topics.jp.msn.com/world/korea/article.aspx?articleid=2009113

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 複数の韓国メディアは12日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)に、日本とドイツの歴史認識を比較する韓国誠心女子大学、ソ・ギョンドク教授の広告が掲載されたと報じた。

 広告でソ教授は、ドイツはヴィリー・ブラント首相の時代から戦争被害国に対して心からの謝罪と補償を行っているが、日本は過去の侵略さえ認めていないと主張。日本はただちに歴史的事実を認め、慰安婦に心からの謝罪と補償を行い、ドイツのように世界平和に寄与するべきだと訴えた。

 広告のタイトルは「Making Peace With History」。日本とドイツを対比させるため、左側にはドイツのアンゲラ・メルケル首相とワルシャワ・ゲットーの記念碑前で跪くブラント元首相、右側には麻生太郎副総理兼財務相、安倍晋三首相、日本維新の会の橋下徹共同代表の写真を並べた。

 同氏は、「日本の政治家の間違った考えや行動を世界の人々に知らせたかった」、「世界中の人々に伝え、日本政府を圧迫することが効果的だと判断した」と広告を作成した理由を説明した。今後、ほかのメディアにも同様の広告を掲載する計画という。

 同氏は以前も歴史問題や竹島(韓国名・独島)、日本海(韓国名・東海)、韓国料理、ハングルなどの意見広告を制作し、世界各地のメディアに掲載した。

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引用終わり


韓国が日本を批判するとき、よくドイツが引き合いに出せれるが、ドイツ人の心象は良くないと思う。

ドイツは、過去の対戦は全てナチスが悪いという立場だ。

日本は、日韓併合で侵略した事実はないが、韓国に対して謝罪と補償をしているのにね。

ということは、韓国が言う、ドイツを見習えとは、一部の軍首脳がすべて悪いとしてばっくれろと言いたいのか?

もっとも、日本人は祖先を大事にするので、そんな馬鹿な行為はしませんが・・・

img_1207453_38058986_12.jpg

上記の画像を見ると、パッと見、ドイツの印象も悪く見えない?

韓国人が、恩知らずな人種と言うことをドイツは良く知っているようだ。

未だに北朝鮮と分断されているのも、悪印象になっているようだ。

しかし、ドイツの韓国否定派が65%というのはすごいね。

韓国がドイツを見習えというのだから、日本ももっと嫌韓にならないといけないのかな?

「韓国否定派が約5割のフランス(47%)やメキシコ(45%)、4割のカナダ(41%)やイギリス(40%)と比較すると、日本人の韓国に対する評価は、相対的に悪くないのだ。」

「世界一、韓国を嫌う国・ドイツ。それに比べると、韓国否定派が25カ国中13位タイにすぎない日本は、まだまだ“韓国嫌いな国”とは言えなそうだ。

まあ、日本では反日マスコミが、頑張って韓流をすすめたり、親韓的な記事を掲載したり頑張っているからね。

でも、そろそろ反日マスコミの世論操作も限界じゃないかな。





ラベル:ドイツ 韓国
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2013年07月30日

やはり嫌われ孤立していく中国と韓国…英BBC国家イメージ調査

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【経済裏読み】やはり嫌われ孤立していく中国と韓国…英BBC国家イメージ調査 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
より引用
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130729/frn1307290907000-n1.htm

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 英国放送協会(BBC)の海外向け放送「BBCワールドサービス」は、各国が世界に与える影響が良いか悪いかを聴く調査を行い、インターネットなどで公開している。いわば国家のイメージ調査で、日本は例年、好感度上位組だ。ところが2013年調査で、日本は前年の1位から4位に転落。中国、韓国との足の引っ張り合いや、安倍晋三政権の経済政策・アベノミクスが理由のようだが、それでも4位にとどまったのは、日本の信頼の高さを示している。

 ■足を引っ張られても4位

 2005年に始まった国際世論調査で、BBCワールドサービスが企画し、カナダの民間調査会社グローブスキャンなどが実施。各国報道機関の協力で、昨年12月から今年4月の間、25カ国の約2万6千人を対象に、17の国・地域に対する印象を電話や対面で調べた。

 総合結果で、日本が「世界に良い影響を与えている」とした評価は51%と前年から7ポイント減少し、「悪い影響」は6ポイント増の27%。好感度が下がり、反感度が上がった。

 主な理由は中国、韓国に足を引っ張られたためだ。両国の日本への評価はもともと悪いが、今回の調査はさらに拍車がかかり、中国では「良い」の17%に対し「悪い」が74%。韓国は「良い」21%、「悪い」67%。両国とも前年より「悪い」が増え、尖閣諸島や竹島の領土問題、従軍慰安婦問題で、日本との摩擦が高まったことをうかがわせた。

 他国を見ると、米国やドイツでも日本の評価は下がった。時期的にみて、アベノミクスでの円安進行に伴う経済への不安感で、警戒感を持たれたようだ。

 ただ、政権交代という激震の時期にもかかわらず、日本は高い評価を維持したともとれる。

■中国は好き嫌いで2極化

 中国は前回の5位から今年は9位へと急落。この国は、好かれているか、嫌われているかがはっきり分かれているのが特徴だ。

 中国が援助しているナイジェリア、ケニアなどアフリカ諸国では高評価。パキスタンも高い。

 一方で欧米諸国での評価は軒並み昨年を大幅に下回った。昨年来、米国は中国からのサイバー攻撃に不快感を示し、EUはダンピング防止のために中国が設けた高い関税に猛反発している。中国は安全や貿易で主要国の反感を買っているようだ。

 日本、韓国ともに中国に対する評価は悪く、日本で中国の影響を「良い」としたのは5%、「悪い」は64%。中国は領海、領土で不当な権利を両国に対し主張している。これは当然だろう。

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引用終わり


【経済裏読み】やはり嫌われ孤立していく中国と韓国…英BBC国家イメージ調査 (2/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
より引用
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130729/frn1307290907000-n2.htm

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■孤立する韓国

 韓国は総合結果で10位。前回の12位から2ランク上がった。とはいえ、その中身を見ると、なんとも寒い。

 「良い」が「悪い」を上回ったのはインドネシアとガーナの2カ国しかない。前年と比べると米国をはじめ、カナダ、ドイツ、フランスなど総じて評価が下がっている。おしなべて嫌われているのだ。

 韓国は歴史認識を巡り、日本が孤立すると声高に叫んでいるが、孤立しているのは韓国自身ではないだろうか。

■中国すら見放す北朝鮮

 ところでこの調査は、北朝鮮も評価対象となっている。北朝鮮は衛星と称するミサイルの発射や核実験を断行し、国際世論の非難の的。2013年調査は当然ながら、ほとんどの国から総スカンを食った。

 特に興味深いのは中国での評価の悪化だ。北朝鮮が世界に与える影響を「良い」としたのは32%で、前回調査の37%から5ポイントも低下した。

 中国は北朝鮮を「血の友誼(ゆうぎ)」と呼び厚遇してきたが、国際世論と、どこへ飛んでいくか分からないミサイルは怖かったとみえる。(平岡康彦)

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引用終わり


孤立しているには韓国と見えるが、ロビー活動は侮れないと思われる。

日本は、自国の立場をもっと発信していくべきだと感じた。





ラベル:韓国 中国 孤立
posted by 日本に住んでる日本人 at 04:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 反韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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