2013年07月09日

帰化人国会議員一覧

さて、参院選挙期間である。

有権者の皆様には、いろいろな考え方があると思うので、
どの政党を支持しようとも基本的に自由である。

ただ、私は、本当に日本のためになる政策を打ち出している政党を選んでほしいと思う。

日本国は日本人のものである。
しかし、なぜかそのことを理解していない政治家や政党があるので、
まったくもって異常な状態だと思う。

それもこれも、政治家には在日朝鮮人から帰化して日本人になった人が多いようだ。

帰化した人も、立派な日本人であるから、
日本人のための政策を提言し、実行してくれるならば、
当方としては、何の文句もない。

しかし、外国人参政権など、売国奴としか思えない活動をしている政治家がいる。

私は、政治家の人格を出自で非難する気はない。
しかし、あまりにも売国行為が非道い。
そして、そういう発言をする政治家のほとんどが、在日朝鮮人が帰化した政治家というのは、
何かが狂っているとしか思えない。

個人的には、政治家たるものは、自分が帰化人であるかどうかを明らかにしてほしい。
そのうえで、正々堂々と自論を展開してほしいものだ。

「そんな義務はない」という意見はごもっともだと思う。
日本国内に在日や帰化人に対する差別もないとは言えない。
しかし、在日の犯罪率は信じられないくらい高いことは事実。
また、在日特権というものがあり、優遇されていることも事実である。
差別を生み出しているのは、在日の行いが悪いことも無関係とはいえないと思う。

ただ、在日は外国人であり、帰化人は日本人である。
そして、アメリカがアメリカ国民のものであるように、日本国は日本人のものである。

今、問題にしたいのは、帰化人の政治家が反日政策を、自分は帰化人であることは隠して、
主張しているのは変だと私は思っているということだ。


でも、法律をつくろうとすれば、人権侵害と言われるだろうし、
現状では、発言がおかしいと思う政治家に対して、
ネットで調べてみるしかない。

そういうわけで、「帰化人国会議員一覧」なるものがネットで公開されているので、
転載及び、リンクを張らせていただくこととする。

ブログ名:沖縄県民斯ク戦ヘリ
http://kakutatakaheri.blog73.fc2.com/blog-entry-2845.html

以下 引用です。
↓  ↓
日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した
「帰化人国会議員一覧」
によると、民主党所属議員(元職を含む)が最多だった。

民主党には小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、菅直人(実母が済州島出身)

土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、千葉景子、近藤昭一。

岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子、簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、赤松広隆、小宮山洋子、鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。

社民党は福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)辻元清美、保坂展人、
照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。

公明党は東順治、上田勇。

自民党は山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。

本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は
「この資料の真実性はほぼ間違いない。

火のない所に煙立たずだ」
と述べている。
↑  ↑
引用ここまで

最期に
私は、政治家には日本人のためになる、日本国を独立国として豊かにする政策を望む。
残念ながら、帰化した政治家は、言動や政策から判断するに、
売国奴と判断せざるを得ない。
もちろん、すべてが悪いというわけではないし、良い政策を手掛けている政治家もいる。
しかし、根っこにあるのは、売国の精神としか思えないのである。

なお、当方は軍国主義ではない。
売国奴なんて言葉は、なんとなく軍国主義的なイメージがあって好きではないのだ。
しかし、他に言いようがないのだからしょうがないでないではないか。
当方の国語力が低いこともありかもしれないが、
表現の自由に基づいて、最初から好き勝手書かせていただいた。

もし、ここに記載された政治家が怒って、証明しろと言われたら、
現状では、戸籍謄本をとるのに規制がかかっているので厳しいと思う。
しかし、裁判に訴えてもらったら、しっかりした理由ができるので、
戸籍謄本をとることが可能になるようだ。
(あくまで個人による勉強の結果なので間違ってたらすみません。)

でも、権力者にあるパターンとしては、ブログの管理会社に削除させる方法が、
メジャーなような気がする。
しかし、今回引用したブログが残っているんだし、大丈夫な気はしている。

ここまで駄文につきあって下さり感謝です。
久しぶりにブログを書くので、うまくまとまらなかったことを反省しております。

今後書いているうちに洗練されてくると思うので、
ご容赦くださいませ。

それでは、また。
posted by 日本に住んでる日本人 at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰化人国会議員一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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