2013年11月12日

京都府舞鶴市と韓国東南部の浦項市を国際フェリーで結ぶ定期航路開設に向けた「日韓交流シンポジウム」開催される。

定期航路開設し日韓交流を 成美大でシンポ : 京都新聞
より引用
http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20131109000121

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 成美大(京都府福知山市)は9日、舞鶴市と韓国東南部の浦項市を国際フェリーで結ぶ定期航路開設に向けた「日韓交流シンポジウム」を同大学で開いた。浦項市の朴承浩市長らが講演やパネル討論を行い、北近畿と韓国・慶尚北道地域の経済と文化交流による活性化に期待を寄せた。

 府と舞鶴市、浦項市は2015年度の国際フェリー就航を目指している。基調講演で朴市長は、浦項市が鉄鋼や先端科学産業とともに、港(浦項迎日湾港)を拠点にした国際物流に注力していることを強調、「発展には京都府や舞鶴市とのパートナー関係が欠かせない」と述べた。

 一方、岡西康博・府副知事は府北部に新しい観光圏をつくる「海の京都」構想を紹介、「互いの地域の強みを生かし、関係を深めたい」と応じた。

 パネル討論で韓国の具滋文・韓東大教授は「浦項市では(日本とつなぐ航路に)企業や市民の関心が高まっている」と話し、矢島正枝・成美大教授は「クルーズ観光も実現すれば、大きな経済効果が期待できる」と述べた。

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引用終わり


いまさら日韓友好ですか?

京都のイメージがガラガラと崩れる気がするが、聞くところによると、観光地は京都だけであって、京都府の周辺は無法地帯に近いそうだ。

舞鶴市には海上自衛隊の重要な基地があるが、スパイがしやすくなりそうだ。

京都府は、韓国大好きな民主党の前原誠司衆議院議員の選挙区でもあるから・・・



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posted by 日本に住んでる日本人 at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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