2013年10月28日

韓国、米国に対し朴大統領の電話盗聴の事実確認を要求

韓国、米国に対し朴大統領の電話盗聴の事実確認を要求: The Voice of Russia
より引用
http://japanese.ruvr.ru/2013_10_27/123487857/

↓   ↓   ↓

韓国は米国に対し、同国の朴大統領および歴代の大統領らの電話が盗聴されていたかどうかについて、その事実を確認する公式的な要請書を送った。

韓国政府公式報道官は、マスコミで米国諜報機関が世界35人の首脳らの通話内容を盗聴していた疑いが報じられたことを受けて、こうしたコメントを表した。

声明には「政府はこの問題に細心の注意を傾けており、この情報が正しいことが確認された場合、厳しい報復を行う準備がある」と書かれた。

これに対する米国の反応は現時点では表されていない。

リアノーボスチ通信

↑   ↑   ↑
引用終わり


抗議すること自体は、まっとうな要求であり、日本にも見習ってほしいと思う。(日本は要求してないよね?)

ただ、要求するのは謝罪程度にして、貸しのようにするのが賢いやり方だと思うのだが・・・


「政府はこの問題に細心の注意を傾けており、この情報が正しいことが確認された場合、厳しい報復を行う準備がある」

厳しい報復とは、具体的に何をするつもりなのか?

賠償請求でもするつもりなのか?(韓国はお金がないから?)

それ以外の厳しい要求は、思いつかないので、是非アメリカには認めていただいて、明らかにしてほしいと思う。




posted by 日本に住んでる日本人 at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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