2013年10月27日

韓国の教科書が演習問題で「連合国はTAKEをどの国の領土と認めているか、言ってみよう」と記載

Chosun | 朝鮮日報 独教科書2種で「竹島」表記
より引用
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/26/2013102600538.html

↓   ↓   ↓

 新たに出版された2種類の教科書で、独島(日本名:竹島)を「TAKE」という日本名で表記していたことが判明した。

 韓国の与党セヌリ党の李老根(イ・ノグン)議員(国会国土交通委員会所属)が25日に発表したところによると、「リベルスクール韓国史教科書」と「斗山東亜韓国史教科書」で、独島を竹島と表記していた。

 リベルスクールの教科書は、376ページに掲載した地図を紹介する際「鬱陵島(ULLUNG)と独島(TAKE)は韓国領に含まれている」と記述した。独島(Dokdo)ではなく竹(Take)と説明しているのだ。

 斗山東亜の教科書も、325ページに掲載した演習問題で「連合国はTAKEをどの国の領土と認めているか、言ってみよう」と記し、独島を「TAKE(竹島)」と表現した。

 李老根議員は「独島と竹島の違いに関する補足説明がなく、生徒たちに独島紛争について誤った歴史認識を持たせかねない。『新教科書再改定勧告案』には必ず『独島の正確な表記』を追加すべきだ」と強調した。

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引用終わり


なにこれ?コント?

にわかには信じがたい事件だね。

本当ならば、どういうことなんだ?

回答はもちろん「日本」だろうけど・・・

あえてこの問題をだし、「TAKE」を使用するのは、教科書製作者たちは日本の主張を認めたということなんだろうか?

子供たちに正しい歴史を教えようと、反旗を翻したのだろうか?


びっくりで、朝鮮日報の報道とはいえ、嘘ニュースじゃないかと疑ってしまうよ。




ラベル:教科書 韓国 竹島
posted by 日本に住んでる日本人 at 03:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 竹島問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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