2013年10月24日

サッカー国際親善試合(韓国選手のラフプレー多数)後にブラジルで韓国人殺人事件発生

まずは、10月12日のサッカー国際親善試合、ブラジル対韓国のニュースから

ネイマール、韓国の激しいマークを批判=サッカー親善試合 2013/10/13(日) 12:24:51 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1013&f=national_1013_017.shtml

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 12日に韓国・ソウルで行われたサッカー国際親善試合で、ブラジル代表のネイマールが韓国代表選手の激しいマークを批判した。複数の韓国メディアが報じた。

 韓国代表はネイマールを徹底的にマークし、常に2人以上の選手で圧迫と激しいタックルを繰り返した。試合後、報道陣からインタビューを求められたネイマールは、「簡単ではない試合だと予想していたが、韓国選手たちはずっと私にばかり激しいタックルをしてきた」と真っ先に韓国のプレーを批判した。

 「名前は分からないが7番が荒かった。16番もタックルが激しかった」と話し、7番のイ・チョンヨンと16番のキ・ソンヨンのマークに苦戦したこと明かした。実際、イ・チョンヨンは試合中にファウル6回と警告1回を受けた。

 また、荒いプレーは「そんなに気にしていない」としながらも、「けがが心配なので警戒するしかない」と話した。

 試合では前半44分にフリーキックで先制し、ブラジルの勝利に貢献した。フリーキックについては、「本当はフリーキックでゴールを決めたくなかった。正常なプレーで決めたかった」と語った。

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引用終わり


このラフプレーに関しては、「ネイマール」で検索すればすぐに何本もyoutubuでヒットする。

韓国は、親善試合の親善の意味が分かっているのかと疑問に思うくらい酷いラフプレーをしていた。

かつてのフランスの名選手ジダンのように潰すつもりだったとしてもおかしくはない。

ただ、ネイマールは、うまくかわしていたと思う。

ネイマールは、時に大げさに痛みを強調する演技をするという批判があると聞く。

しかし、これはマリーシア(ポルトガル語で「ずる賢さ」)といて、サッカーではある意味常識の駆け引きである。


別にこれで相手がけがをするわけでもないし、これが悪質な場合はカードが出される場合もある。

しかしラフプレーは違う。負傷につながる行為で許されるものではない。ましてや親善試合だ。

この試合で、ブラジル人が韓国人を悪く思うようになっても不思議はない。


さて、直接関係はないと思うが、恨みの犯行の可能性もある殺人事件の記事を引用する。

サンパウロ新聞:: 韓国人経営者の遺体 山中の車内で発見される
より引用
http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/15263/menu/9/cat/1

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 サンパウロ市カショエイリーニャ区で18日午前6時50分ごろ、会社経営者で韓国人のパク・チャンホ氏(59)の遺体が、自身が所有するBMW車の後部座席で腕を縛られた状態で発見された。21日付エスタード紙が報じた。

 遺体が発見された場所は自然保護区として知られているセーラ・ダ・カンタレイラ地区のふもとで、人里離れた地域であるため証言は現在のところ寄せられていないという。チャンホ氏の遺体は腕が縛られていたほか、首には鋭利な刃物で切られたとみられる傷跡が見つかっている。

 被害者の妻によると、チャンホ氏はジャルジン・イビラチバ区内の自宅から自動車でジムに通うことを日課にしており、17日夜にもジムに行くために家を出たという。妻が夫の不在に気付いのは翌朝のことだった。チャンホ氏は衣料関連の会社を営んでいたが人間関係などのトラブルもなく、負債や脅迫といったことも全く無縁だったという。

 被害者の靴、財布、携帯電話などが盗まれていることから、警察では強盗殺人だとみている。また、チャンホ氏がポルトガル語を流暢(りゅうちょう)に話せなかったことが事件の原因になった可能性があると指摘している。

 サンパウロ市で今年1〜8月に発生した強盗殺人事件は101件で、前年同期の103件とほぼ同数だった。

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引用終わり


殺害方法から恨みの犯行の可能性もある。殺害現場が自宅から離れており、靴、財布、携帯電話の盗難は偽装に感じられる。

ただ、恨みだとしたら、個人的なのか韓国人に対してなのかは分からない。(顔を見られたために殺害ということも考えられる。)

妻は「人間関係などのトラブルもなく、負債や脅迫といったことも全く無縁」と証言しているがどうだろうか?

韓国での常識では、トラブルと思われなくても、ブラジルではそうではないケースはあり得ると思う。

韓国人は、白人以外は差別する傾向がある。

この韓国人は経営者のようだが、従業員を不当に扱っていなかったろうか?(低賃金、暴力的指導など)

被害者はポルトガル語を流暢に話せなかったということだが、それでトラブルはなかったのだろうか?


ここまで恨みの線でいろいろ書いてみたが、単純な強盗事件なのかもしれない。

ただ、恨みの線で考えてしまうくらい、海外での韓国人の評判が悪い事だけは確かだと思う。




posted by 日本に住んでる日本人 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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