2013年10月15日

日本でゲイ売春する韓国男性が社会問題に 現代の「従軍慰安婦」との声も

日本で売春する韓国男性が社会問題に 現代の「従軍慰安婦」との声も | もぐもぐニュース
より引用
http://mogumogunews.com/2013/10/topic_3379/

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韓国人女性の海外遠征売春が社会問題化している中、韓国人男性の同性売春組織の存在が発覚し、韓国内で衝撃を与えている。ソウル中央地検女性児童犯罪調査部は、2010年3月から2013年7月まで、東京新宿のマッサージ店で韓国人男性に性売買をさせた疑いで同店の男性オーナー(36)を拘束起訴、従業員6人を起訴猶予処分したと、今月13日明らかにした。

この韓国人オーナーは今年7月8日、金海空港に入国する際に約6565ウォンを隠して持ち込もうとして拘束され、日本での“犯行”について自供。男性は2010年3月新宿に男性マッサージ店を設立。筋肉質な韓国人男性が日本人男性客にマッサージをかくれみのに性行為を行っていた。日本ゲイシーンで人気を集めたという。同店のプロフィールには「韓国放送出演の経験」「韓国海兵隊出身」などと書かれていたという。

今回摘発された元従業員は同性愛者ではなかったが、大金を得ることができるという誘いに乗り、同店で働いていたという。従業員はフィットネストレーナー、ボディビルダーなどの職業歴をもついずれも筋肉質な男性ばかり。だが従業員の一部は、韓国に戻ってから女性と結婚していて、同性愛者はほんの一部。元従業員は「ノンケなのに男を相手に売春をするのは苦しかった」と供述している。

オーナーは韓国のゲイサイトで従業員を募り「韓国人男性は、日本では日本人よりも人気が高く、平均月収が50万〜60万円、月に100万円以上稼ぐ人も多い」「日本で正式に認可されたマッサージ店であり、取り締まりの心配はない」「航空券と宿も提供する」とうたい、多くの応募があったという。

とはいえ売春行為があるとは告知せず、多くの韓国人男性を日本に送りこみ、性サービスを強要したという。男性たちの一部は嫌がりすぐに帰国してしまったが、ほとんどの男性は高額な給与の誘惑に負けて働くことにしたという。今回摘発されたマッサージ店のほか、東京と大阪で5〜9の店があったと見られている。また韓国内にも日本企業のスタッフを相手するために店を開いていたという。

この事件は昨今の韓国内の不況により、日本で売春を行わなければならなかったということで「従軍慰安婦」になぞらえる声もあるといい、韓国では大きなショックを与えている。

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引用終わり


私はノーマルなので、こういう記事は苦手である。

同性愛事態を否定しようとは思わないが、どこか遠くで幸せになってほしいと思う。

ただ、需要があるから供給があるというのは理解できる。

理解できないのは、利用者はエイズが怖くないのかということだ。

また、内容が分かれば合法か違法か分かりそうなものだが、違法と知りつつ利用してしまう日本人を情けなく思う。

反日姿勢を明確に打ち出している国の国民が、日本に来て風俗業で働いている実態にも呆れてしまう。

もしも韓国に民族としての誇りがあるとすれば、お金の方を優先する国民が多数ということでしょ?

あと、確かに戦時中の日本軍慰安婦と構図は似ているね。

日本は監督する立場、業者の韓国人(朝鮮人)が営業する立場、一般の韓国人(朝鮮人)が働かせる立場だ。

合法なら問題なし、違法なら取り締まられる、うまく隠れてやれたら、証拠がないと取り締まれない。




posted by 日本に住んでる日本人 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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