2013年10月08日

キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討

キルギス、韓国人男性との国際結婚禁止する方案を検討=韓国 2013/10/07(月) 09:58:02 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1007&f=national_1007_006.shtml

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 韓国野党・民主党のヤン・スンチョ議員は6日に行われた国会保健福祉委員会で、キルギス共和国が自国女性と韓国人男性との国際結婚を禁止する方案を検討していると、在キルギス韓国大使館の公文書を基に明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 ヤン議員によると、4月1日付の公文書には、3月末にキルギスのカミラ・テリエバ社会文化保健労働副総理がキム・チャンギュ韓国大使と副総理室で会い、キルギス人女性と韓国人男性の国際結婚増加による問題を提起したと記されている。

 テリエバ副総理は、キルギス人女性と韓国人男性との結婚増加に伴い、キルギス人女性が嫁ぎ先の韓国で不幸な生活を送ったり、中には死に至るなどの問題が報告されていると説明。「議会で韓国人との結婚を禁止する必要があるとの話まで出ている」と述べ、韓国側に対策を求めた。

 これに対しキム大使は、「多文化家庭(国際結婚家庭)の結婚問題はキルギス人女性だけに限られたものではない」とし、「幸せな結婚生活を送る多文化家庭も多い」と答えた。

 韓国メディアによると、キルギス人女性と韓国人男性の結婚は2000年半ばまでは年間50組ほどだったが、2010年以降は年間100−200組と増加している。韓国人男性が国際結婚する割合は5−10%程度という。

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引用終わり


韓国人との結婚を禁止している国は、現在のところ、フィリピン、カンボジア、ベトナムがあげられる。

今回のキルギスで法案が成立すれば4か国目になる。

ただ、今回の記事には少し驚いた。

「2010年以降は年間100−200組と増加している。」と記事にあるが、これだけの数で問題になるとは、どんな酷いことをしているのかと驚いた。

韓国では、家族の中で嫁の地位が一番低く、理不尽な暴力は当たり前のようだ。

韓国は、エセ儒教文化なので、そういう風に扱われるのが韓国での常識らしい。

よって、韓国人男性と結婚して韓国で生活するのは、女性にとっては自殺行為だと思われる。

韓国以外の国で、単身世帯で生活するならば、まだ安全かもしれない。

なお、エセ儒教としたのは、儒教の基本的な教えの一つに「孝」があり、韓国では守られてないと思うからだ。

「身体髪膚、これを父母に受く。敢えて毀傷せざるは、孝の始めなり」と孔子は説いている。

毀傷とは、損ない傷つけることであり、ざっくり言えば、孝の始めは体を傷つけないことと孔子は言っているのである。

韓国人女性の半数以上が顔の整形手術を受けていることは有名である。

儒教国で、体を傷つけてはいけないはずなのに、整形手術天国である韓国は、明らかに矛盾していると思う。

最期に予想であるが、韓国人男性との結婚を禁止する国は、今後増えていくと思う。




posted by 日本に住んでる日本人 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 反韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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