2013年09月28日

現代・起亜自、過去最大規模66万台リコール

Chosun Online | 朝鮮日報 現代・起亜自、過去最大規模66万台リコール
より引用
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/26/2013092600488.html

↓   ↓   ↓

 国土交通部(省に相当)は現代・起亜自動車と韓国トヨタ自動車が生産・輸入・販売した自動車に欠陥が発見され、計66万3829台を自主的にリコール(回収・無償修理)することを25日、明らかにした。

 現代・起亜自のリコール対象は「ソナタ」など15車種66万2519台。韓国内では過去最大規模のリコールだ。今回のリコールはブレーキスイッチの接触不良でエンジンがかからない、あるいはブレーキランプが正常に作動しないケースがあるという問題点が発見されたことから決まった。

 現代自の対象車は中型セダン「ソナタ」18万5178台(2008年10月−11年1月生産)、スポーツタイプ多目的車(SUV)「ツーソン」6万9253台(09年9月−10年11月)、高級セダン「ジェネシス」5万270台(09年3月−10年11月)、小型セダン「アバンテ」3万8174台(10年7月−11年1月)、高級セダン「グレンジャー」2万6148台(09年1月−10年11月)など。起亜自は中型セダン「K5」6万3096台(10年5月−11年4月)、小型車「フォルテ」6万1870台(08年8月−10年9月)、小型SUV「スポーテージ」4万9711台(10年1月−11年6月)などとなっている。同期間に生産された同車種の海外輸出分も各国でリコールを行う予定だ。該当車の所有者は、来月1日から現代・起亜自のサービスセンターで無償修理が受けられる。部品交換時間は20−30分程度だとのことだ。

 また、韓国トヨタ自動車が輸入・販売した「レクサス」GS350乗用車(1310台)はエンジンに空気を供給する「可変式バルブ制御装置(VVT)」が正常に動作せず、走行中にエンジンが切れることがあるという問題点が発見された。該当車の所有者は 26日から韓国トヨタ自動車サービスセンターで無償修理が受けられる。

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引用終わり


「国土交通部(省に相当)は現代・起亜自動車と韓国トヨタ自動車が生産・輸入・販売した自動車に欠陥が発見され、計66万3829台を・・・」

この記事に書き方には悪意を感じるね。

現代・起亜自で66万2519台
韓国トヨタ自動車で1310台


韓国トヨタのリコールなんて、記事にしなくてもいいようなレベルではないの?

しかし、韓国車のリコール増えてきましたね。

お得意の「ユーザーの使い方が悪い」という論法が通じないレベルの問題が多発しているのでしょう。

しかし、韓国車の品質は正直言って最悪だと思うのだが、よく購入する気になるものだと感心する。

動画サイトでは、ブレーキが利かなくなって暴走する韓国車の映像が結構あるんだけどね。

また、米保険会社が、日本のスバルと韓国車のヒュンダイのクラッシュテストの動画は興味深い。

当然、日本は合格、韓国は不合格である。


【衝撃】 これが韓国車と日本車の違いだ!(This is the difference between the Japanese car and Korea car) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=xzPeVBq1wv8



【Crash Test】HONDA vs HYUNDAI 4cars - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=gIMjI7pu0Bg





posted by 日本に住んでる日本人 at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ヒュンダイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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