2013年09月27日

韓国でインスタントラーメン誕生から50年 虫などの異物混入は大丈夫なの?

韓国でインスタントラーメン誕生から50年、「食の程度が低い」と皮肉の声も―中国メディア (Record China) - Yahoo!ニュース
より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130926-00000028-rcdc-cn

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2013年9月25日、韓国で最初の国産インスタントラーメンが誕生して今年で50年。韓国紙・中央日報は「韓国製の即席麺は現在、世界の大ヒット商品となった」と伝えている。

韓国製即席麺のおいしさについては、世界的に有名なラーメン通で、インスタント麺の評論ブログ「The Ramen Rater」を運営する米国人ハンス・リーネッシュ氏も認めるところだ。過去11年で世界の1100製品をレビューしてきた同氏は、今年7月に発表した「2013年世界のカップ麺ベスト10」で韓国製品4品目を選出しており、「欧米人の味覚には韓国の即席麺がいちばん合っている」と評価している。

韓国で最初のインスタントラーメンが生産されたのはちょうど50年前、1963年のこと。国内メーカーの三養(サムヤン)が日本の技術を取り入れて独自生産に成功したのが最初だ。現在、三養や「辛ラーメン」で有名な農心(ノンシム)といった韓国の主要メーカーは、世界の100カ国超へその製品を輸出している。農心R&Dセンターの朴秀鉉(パク・スヒョン)専務をして、「自動車、スマートフォンと並んで最強の競争力をもつ韓国製品はインスタントラーメンだ」と言わしめるほどの勢いである。

中央日報がこのニュースを中国語版でも伝えると、「インスタントラーメンごときでニュースになるとは、韓国って本当に食べるものがないんだな。辛ラーメンブラックは確かにおいしいけどね」「韓国料理といえば、キムチかインスタントラーメンしか思いつかないもんな」「確かに辛ラーメンは家に常備しているけど」「添加物中毒になりそう」などの反響が“中国版ツイッター”に寄せられた。韓国製の即席麺を好きなのか嫌いなのかよくわからない反応だが、その心理はうらやましいのが半分、悔しさが半分といったところか。

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引用終わり


韓国人は、日本の技術を取り入れた製品を自慢して空しくないのかと疑問に思う。

うまい、まずいは、個人の嗜好によるところが多いので、評価に関しては、私は別に気にしない。

しかし、それ以上に問題視したいのは、韓国製食品は衛生面に問題があり、それは、インスタントラーメンも例外ではないということだ。

韓国では、虫下しを飲むことが一般的になっている。

よって、韓国製の食品を食べる人にも、その必要があると考える。

実際に、辛ラーメンではないが、同じ製造元の農心のインスタントラーメンから虫が発見されている。

o0500044511510719974.jpg

動画もあるが、韓国語であることが、その深刻さを表していると思う。

辛ラーメンの農心 虫混入事件(ユッケジャン)【Nongshim(famous for Shin Ramen) Insect adulteration】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=ktlO0xkM4U0


非常に気持ちが悪い映像なので、視聴される方は覚悟をしてからお願いします。

下記は震災直後の画像だが、見事に韓国製のインスタントラーメンだけ売れ残っている。(日本の消費者は賢いと思う。)

419fe295_convert_20110702160009.jpg

震災時にときの政権の民主党は、この不衛生な韓国産インスタントラーメンの輸入を増やし、被災地にも送っていたという事実がある。

辛ラーメンの製造元は農心という会社だが、イギリスとドイツでは輸入禁止措置をとっているようだ。

また、この韓国企業と業務提携しているのが、「亀田の柿の種」で有名な日本企業の亀田製菓である。

私は、この事実を知ってから、好きだった「亀田の柿の種」を食べるのをやめた。

当たり前の話だが、安全な食品を食べたいものだ。




posted by 日本に住んでる日本人 at 05:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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