2013年09月26日

靖国神社に放火未遂、逮捕の韓国男「日本の歴史歪曲に腹立った」

靖国神社に放火未遂、逮捕の韓国男「日本の歴史歪曲に腹立った」 2013/09/24(火) 11:14:29 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0924&f=national_0924_011.shtml

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 東京都千代田区の靖国神社に不法に侵入したとして、日本の警察当局が韓国籍の男(23)を逮捕した。男は引火性の液体やライターを所持しており、警察は神社に放火する目的で侵入したとみている。複数の韓国メディアが報じた。

 男は22日午後21時ごろ、靖国神社の南門横のトイレの裏に隠れているのを警備員が見つけた。神社の外に連れ出そうとしたところ、男がリュックから2リットル入りのペットボトルを取り出し、ふたを開けて液体を拝殿に投げ付けたことから、警備員が取り押さえた。

 警察の調べで、男は液体がシンナーであることを認めた。韓国のパスポートを所持しており、21日に入国した後、東京のホテルに宿泊。22日午後5時ごろ、神社に侵入したという。

 韓国メディアによると、男は23日に韓国外務省関係者と面談した際、「日本が歴史を歪曲し、妄言を繰り返すので腹が立ち火を付けようとした」と靖国神社に侵入した動機について話した。

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引用終わり


「日本が歴史を歪曲し、妄言を繰り返すので腹が立ち火を付けようとした」

歴史を歪曲し、妄言を繰り返しているのは韓国なのだが、それに気づけないことに恐怖を感じる。

そして、短絡的に、日本の大切な施設に放火しようとする思考が恐ろしい。

これでは、反日教育を受けた韓国人すべてが、靖国神社放火のテロリストになり得るということではないか?


トルエンなんて、一般人が手に入れられないうえに、常温で揮発性があり、引火性がある危険物を持ち込んだことから、これは放火犯では生ぬるく、テロリストだと思う。

建物で寝泊りする神社関係者(靖国は深夜無人ではない)も焼死していた可能性がある以上、テロ行為と言わざるをえないのではないか?

そして、日本国内には犯人にトルエンを渡した協力者がいる。

警察は、緊急に捜査を進め、犯行グループを摘発してほしいと思う。

しかし、靖国神社の警備は増員した方がいいのではないだろうか?

そして、物々しくなり本意ではないが、靖国神社入り口の警備を固め、朝鮮人と思われる人物の荷物チェックをするべきではないか?

最終的には、韓国とは軍事的な同盟関係だけを維持し、あとは断交するしかないのかもしれませんね。

もちろん、ただでさえ犯罪率が突出して高い在日の強制送還も必要です。

これは、極端な話に思えるかもしれないが、日本人の安全を第一に考えると、決して妄言ではないと思う。




ラベル:靖国神社 韓国人
posted by 日本に住んでる日本人 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 靖国神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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