2013年09月20日

サムスン会長の兄、昨年12月に日本で肺がん手術

サムスン会長の兄、昨年12月に日本で肺がん手術(朝鮮日報) - 海外 - livedoor ニュース
より引用
http://news.livedoor.com/article/detail/8075916/

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 李在賢(イ・ジェヒョン)CJグループ会長の父親の李孟熙(イ・メンヒ)元第一肥料会長(82)が、昨年12月に日本で肺がんの手術を受けていたことが分かった。

 CJグループが17日に伝えたところによると、李元会長は昨年11月に日本で受けた健康診断で肺がんの2期と診断され、翌月に肺の3分の1を切除する手術を受けた。手術は成功し、現在は元々住んでいた中国に戻り療養しているという。

 李元会長は昨年2月、弟の李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン電子会長を相手取り遺産相続訴訟を起こしたが、一審で敗訴し、控訴した。以前は毎年韓国で健康診断を受けていたが、昨年は訴訟などさまざまな事情が重なり韓国に戻れず、日本で受けた。李健熙会長も1999年に肺がんの手術を受けている。

 CJグループ側は「李元会長は秋夕(チュソク=中秋節、今年は9月19日)に合わせて帰国し、8月末に腎臓の移植手術を受けた息子に会うつもりだったが、医師に止められたため帰国を断念した」と伝えた。息子の李在賢会長は先ごろ横領や脱税などの罪で逮捕、起訴されたが、持病の慢性腎不全が悪化し、先月に勾留執行停止が認められ腎臓の移植手術を受けた。

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引用終わり


わざわざ日本で手術するのだから、親日ということじゃないの?

そして、中国に住んでいるというのだから、実は嫌韓なの?


もしかすると、親日で、韓国に住んでいると、いつ逮捕されるか分からないとか?

兄弟で遺産相続をもめているようだけど、この醜い争いを、韓国民はどうみているのだろうね?




ラベル:サムスン
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posted by 日本に住んでる日本人 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | サムスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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