2013年09月14日

東京五輪担当相に下村文科相を任命・・・韓国との協力拒否か?

20年東京五輪:五輪担当相に下村文科相を任命− 毎日jp(毎日新聞)
より引用
http://www.news-us.jp/article/374713700.html

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 政府は13日の閣議で、2020年夏の東京オリンピック・パラリンピック開催に向け、五輪担当相を新設し、下村博文文部科学相を任命した。五輪担当相の設置は1964年東京、72年札幌に続き3回目。

 20年東京五輪では開催準備のほか、スポーツ振興、インフラ整備など幅広い政策が展開される。五輪担当相は各省庁との連絡調整を図るほか、東京都やスポーツ関連団体と密接に連携し、取り組みを一元化する。下村文科相は同日の閣議後の記者会見で「既存の枠にとらわれず、オールジャパンでしっかりとした態勢を整えたい」と抱負を述べた。また、民間による有識者会議を設置し、五輪を契機に日本の将来像を探る機運を高めたいとの考えも示した。

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引用終わり


下村文科相は韓国に入国拒否をされている政治家である。

従軍慰安婦問題に関しては、慰安所の設置・管理や慰安婦の移送については、2007年3月に自身の見解として「日本軍の関与はなかった」との認識を示した政治家である。

また、東アジアカップ2013における韓国応援団の横断幕の問題について「その国の民度が問われる。スポーツの場で政治的なメッセージが掲げられたのは遺憾だ」と批判した政治家である。

韓国は、オリンピックについての話は、下村文科相を通さないといけなくなる。

韓国が、政治とスポーツは別と考えられるまともな国ならば、何も問題ないであろう。

韓国の2008年平昌冬季オリンピックと2010年東京オリンピックの協力がオリンピック委員会の方ではでているが、本当に止めてほしいものだ。

韓国の会場に雪が少ないなら、降雪機を売りましょう。

韓国で会場が整備できないなら、有償で工事を受け持ちましょう。

このように、有償での協力は惜しむ必要がないが、無償供与はやめてもらいたい。

普通の国なら無償供与に感謝するものだが、韓国にはそれは望めない。

韓国には、過去何回も騙されてきたので、いい加減に売国行為はやめてほしいものだ。

それでも、売国奴はたくさん日本中にいるから、始末に負えないのだが・・・




posted by 日本に住んでる日本人 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京五輪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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