2013年09月07日

野球18U(18歳以下)ワールドカップ 松井-山岡で零封 日本、韓国に圧勝

松井-山岡で零封 日本、韓国に圧勝/野球速報/デイリースポーツ online
より引用
http://www.daily.co.jp/newsflash/baseball/2013/09/05/0006311940.shtml
http://www.daily.co.jp/newsflash/baseball/2013/09/05/1p_0006311940.shtml

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 「野球18U(18歳以下)ワールドカップ 2次ラウンド・日本10-0韓国」(5日、台中・インターコンチネンタル)

 1次ラウンドA組を5戦全勝で首位通過した日本が、同B組3位の韓国を七回コールドで下し、2次ラウンド初戦を白星で飾った。

 今秋ドラフトの目玉左腕・松井裕樹投手(3年・桐光学園)が先発。初回に安打と2四死球で1死満塁とされたが、146キロの直球とチェンジアップで連続三振を奪い、ピンチを切り抜けた。

 その裏、日本は1死三塁から3番・森友哉捕手(3年・大阪桐蔭)が5試合連続打点となる中犠飛を放ち先制。二回には1番・吉田雄人外野手(3年・北照)の適時打などで4点を挙げた。さらに五、六回には渡辺諒内野手(3年・東海大甲府)が2打席連続で中前適時打を放つなど、着実に加点した。

 松井は威力十分の直球を軸に、6回を4安打無失点6奪三振。開幕戦の台湾戦に続き、チームを勝利に導き「悪かったけど、ゼロでつなげた。試合の中で修正できたのは良かった」と安どの笑み。「後半はよかったので、次は期待できる」と手ごたえをつかんだ様子だった。

 七回に登板した山岡泰輔投手(3年・瀬戸内)も得点を許さず、完封リレーを決めた。

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引用終わり


韓国にとっては屈辱の7回零封コールド負けである。

韓国が弱くなったというのが正しい評価か?

優秀な子どもに目をつけて、英才教育を施すのが朝鮮流だと思っていたが、破綻してきているのだろうか?

まあ韓国人は性格的に組織プレーは苦手な感じはするけどね。




ラベル:日本 韓国 野球
posted by 日本に住んでる日本人 at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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