2013年09月06日

正気でない韓国メディア、ドラマ・半沢直樹「倍返し」にまで難クセ 

正気でない韓国メディア、ドラマ・半沢直樹「倍返し」にまで難クセ (ZAKZAK(夕刊フジ)) - 国内 - livedoor ニュース
より引用
http://news.livedoor.com/article/detail/8027220/

↓   ↓   ↓

 「反日なら何でもあり」の韓国メディアで、あきれ果てる日本バッシングが相次いでいる。慰安婦や島根県・竹島について日本を攻撃する論調は相変わらずだが、銀行を舞台にしたTBS系人気ドラマ「半沢直樹」までヤリ玉に挙げているのだ。「やられたらやり返す。倍返しだ!」が決めゼリフの半沢でさえ、腰を抜かしそうな難クセの中身とは。

 噴飯ものの批判を展開したのは、8月30日付韓国紙「中央日報」(日本語電子版)に掲載された「半沢直樹の『倍返しだ!』…今の日本社会を反映?」と題するコラムだ。

 筆者のイ・ヨンヒ記者は、25日放送の「半沢直樹」が視聴率29%を記録し、「倍返しだ!」が日本で流行語になっていると紹介。1980年代には「倍返し」という言葉が「バレンタインデーのお返しのホワイトデーは倍返し」などと恋人同士の言葉だったとする論評に触れ、こう続けた。

 「余裕にあふれたこのセリフが正反対のすさまじい意味で使われる社会になってしまった」「近頃せっかちで無慈悲になった日本社会の一面を見ているようで、心中穏やかではない」

 どんな言葉も、言い方次第でニュアンスが変わるのは当たり前。話題の「半沢直樹」に絡めて、大した根拠もなく「日本社会=無慈悲」と批判する文章というしかない。

 むちゃくちゃな日本批判は他にもある。

 30日付「中央日報」は、ソウル市内の120席あるタラ鍋食堂の客が正午に10人ほどしかいなかったのは、福島第1原発の汚染水問題が原因のように報道。30日付「朝鮮日報」は、松山政司外務副大臣が、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長の一方的な日本批判に抗議したことについて、「国連総長に無礼なアポなし面談で釈明強要」と断じた。

 極めつけは、集団的自衛権の行使容認を目指す安倍晋三政権を論評した「朝鮮日報」の29日付社説だ。行使容認を「どのような手段を使ってでも、韓半島(朝鮮半島)に介入する根拠を持たねばならないという意味にも解釈できる」として、韓国国民に警戒を促しているのだ。

 あまりの被害妄想に口をあんぐりしてしまう。

 国家間の条約や協定を無視した法治国家とは思えない司法判断が出るなど、国際社会に韓国社会の異常さが広まっているが、「近くて遠い隣国」を理解するのは、なかなか難しそうだ。

↑   ↑   ↑
引用終わり


韓国を日本人の常識で理解しようとするから難しいのであって、狂った反日民族で何でもアリと理解して対応するべきだと思う。

しかし、韓国では地上波で、日本のドラマは放送していないのでは?

上記のとおりなら、多くの韓国人はマ「半沢直樹」を知らないと思うのだが・・・

しかし、フィクションのドラマの内容で、日本批判とは正気の沙汰でないね。

国連事務総長とは立ち話もしていけないの?

なんで日本が韓国に介入しなくてはならないの?

韓国の異常さが際立ってきているようだが、日本は冷静に国益を考えて、ベストの選択をしてほしい。

必要以上に韓国に接近する必要はないが、国際法違反の賠償請求には断固として立ち向かってほしい。

前回、韓国がIMFのお世話になったとき、日本は韓国のために調整に奔走したが、韓国は必要なかったと言い放った。

近いうちに経済崩壊するであろう韓国には、前回必要ないと言われたからには、何もする義理はないであろう。




ラベル:韓国 半沢直樹
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posted by 日本に住んでる日本人 at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国仰天 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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