2013年08月25日

韓国 購入予定のステルス戦闘機は竹島往復も困難??

news.naver.com [単独] F-15SE、独島往復も大変だ...ボーイング側も "認定"
より引用(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=437&aid=0000004137

↓   ↓   ↓

[アンカー] 次世代戦闘機事業の単一候補であるF-15サイレントイーグルはステルス機能を備える場合、独島までの飛行能力もないことが明らかになりました。

製作会社のボーイング社側も作戦距離が短くなる場合があることを認めました。

イジュチャン記者が単独報道します。

【記者】私たち空軍で運用中のF-15K。外部燃料タンク3個とエンジンの空気取り入れ口の両側に燃料を入れている作戦距離は1,200 km。飛行時間は30分です。

一方、F-15Kの改良型であるF-15サイレントイーグルは敵のレーダーに映らないステルス機能を備えるため、外部に何の装備をすることができません。ので、ミサイルなどは内部化し、外部燃料タンクは、月することができません。

専門家たちは、この場合、操作距離は600km、飛行時間は約10分にF-15Kの半分にも及ばないだろうと指摘しています。

城南や大邱基地から離陸する場合、独島すら行った来ることもない状況。哨戒飛行など、単純任務も実行することができません。

製作会社のボーイング社側はこれまで提案された仕様は、武器を内部化していない状況であったと認めました。

【ボーイング側(F-15SE)関係者:距離が縮むことは正しいF-15Kに比べてこれは、燃料タンクをしないつけて上がって行くので...] そのためか、ボーイング社折衝交易中に空中給油機2台を無償で与えるという意思を明らかにしたが、40年以上の老朽機種だと我々の政府から拒否したことがあります。

【シンインギュン/自主国防ネットワーク代表:下痢F- 15SEのステルスになる場合でも、空中給油機自体がレーダーによく取れますので空中給油機の給油を受ける瞬間ステルスが完全に無力化されます。]

次世代戦闘機を導入するとして開始されたFX事業。"町内のパトロール"までまともにできないことはないか懸念がたまっていきます。

↑   ↑   ↑
引用終わり


これは、笑いを取る体を張ったネタなのだろうか?あまりにもお粗末な話ではないか?

まあ、北朝鮮と戦う場合は問題ないからいいんじゃない?

しかし、 F-15SE、まさか竹島への往復も困難とは、素晴らしいスペックである。

「ボーイング社側はこれまで提案された仕様は、武器を内部化していない状況であったと認めました。」

韓国側は詐欺にあっている気持ちだろうなぁ・・・

さて、少ない予算で、次期ステルス戦闘機はどうするのかね?




ラベル:韓国 戦闘機 竹島
posted by 日本に住んでる日本人 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国軍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。