2013年08月16日

ヒュンダイ 米国で大規模リコール…ソナタなど23万9000台

現代自、米で大規模リコール…ソナタなど23万9000台 2013/08/14(水) 11:53:45 [サーチナ]
より引用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0814&f=national_0814_022.shtml

↓   ↓   ↓

 韓国の現代自動車は14日、米国で販売する中型セダン「ソナタ」と高級セダン「アジェラ(韓国名:グレンジャー)」など23万9000台をリコールすると発表した。複数の韓国メディアが報じた。

 車両後部のサスペンションが、凍結防止剤として道路に撒かれる塩で腐食することが分かったという。米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)の調査により明らかになった。

 リコールの対象となるのは、2006年から10年にかけ生産された「ソナタ」21万5000台と、06年から11にかけ生産された「アジェラ」2万4000台。

 現代自動車は、サスペンション内のクロスメンバーが腐食すると事故につながる恐れがあると説明した。

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引用終わり


サスペンションの腐食なんて初めて聞くんだが、素材が悪いのか、コーティングのミスなのか???

というか、融雪剤の散布を考えれば、車の下回りの防腐処理なんて常識に思えるのだが???

しかし、大規模ストライキとかリコールとか、踏んだり蹴ったりの自業自得だが、ヒュンダイは体制を維持できるのか???

そういえば以前、ソナタでヒュンダイ車の品質は日本車に並んだとか言ってなかったっけ???

これは、今後の車の販売にも響くだろうし、株も人気落ちするだろうし、お先真っ暗だね。







posted by 日本に住んでる日本人 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ヒュンダイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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