2013年08月08日

山本太郎参議院議員 離婚隠しを謝罪、婦女暴行疑惑は否定

「山本太郎氏、異常な離婚会見 「黙っていた」と繰り返すもウソは明白」:イザ!
より引用
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/675202/

↓   ↓   ↓

 参院選で初当選した無所属の山本太郎議員(38)=東京選挙区=が、昨年5月に結婚した女性(20)と同年8月にスピード離婚していたことを公表した。「黙っていて罪の意識を感じる」と語ったが、山本氏は選挙戦で「母と妻の3人暮らし」「母と妻はフィリピンに行っている」と語っており、黙っていたのではなく、ウソをついていたのは明白だ。

 国会内で6日夜に開いた記者会見。山本氏は離婚原因を「完全に僕にある。仕事で家に帰るのは月に1〜3度だった」と分析。公表遅れには「元妻は複雑な家庭環境で育ち、実家に戻されるリスク、マスコミに追われるリスクがあり守りたかった」と説明し、7回以上も「黙っていた〜」という言葉を繰り返したが、これはおかしい。

 山本氏は昨年末の衆院選と先月の参院選で冒頭のように発言している。ウソをつくことと、あえて黙っていることは全くの別物で、公然とウソをつきながら「黙っていた」と言い逃れするとは政治家失格といえる。

 一方、7日発売の週刊新潮が報じた、16年前の婦女暴行疑惑について、山本氏は「事実ではない」と否定し、記事が出た背景を「反原発だったり、反TPPだったり、現実に目を見開かれたら困るからこそだと思う」などと反論していたが、それほど大物なのか

↑   ↑   ↑
引用終わり


公職選挙法235条1項

公職の候補者若し くは公職の候補者となろうとする者の身分、職業若しくは経歴、その者の政党その他の団体への所属、その者に係る候補者届出政党の候補者の届出又はその者に対する人若しくは政党その他の団体の推薦若しくは支持に関し虚偽の事項を公にしたは、2年以下の禁錮又は30万円以下の罰金に処する。

ということで、公職選挙法違反は確実と思われるが、逮捕されるかは分からない。

また、結婚に関してだが、国籍取得がらみの偽装結婚?に思えてしまう。


さて、週刊新潮の記事を一部を記載しようと思う。(詳細を読みたい方は雑誌をご購入下さい。)

↓   ↓   ↓

山本太郎は16年前 僕の知り合いの17歳の子をレイプした(芸能プロダクション幹部)

山本太郎はレイプ揉み消しの為に、暴力団の組の名前を出してきた

レイプ被害女性は”前田敦子”似の安西百合子さん(仮名) 現在 33歳

当時 東京 青山通りのクラブ「MUSE」で山本太郎に会った

安西百合子は レイプ被害について 某芸能プロダクション幹部に相談

「山本太郎にケジメをつけさせる!」…某芸能プロ幹部、知人に依頼

某芸能プロ幹部の知人、山本太郎と接触 → 山本太郎 ビビる

山本太郎 山口組系二次団体に相談

結局 レイプ被害者の安西百合子(当時17歳)は泣き寝入り

↑   ↑   ↑
引用終わり

なお、山本太郎参議院議員の元妻についての記載は下記

↓   ↓   ↓

山本太郎の元妻・割鞘朱璃(じゅり):プロサーファー ロングボード初代グランドチャンピオン

現在 大阪 北新地 の某キャバクラでナンバーワン・キャバ嬢(2012/10頃から勤務)

↑   ↑   ↑
引用終わり


さて、山本太郎参議院議員は、政治家に相応しい人でしょうか?

まあ、私は、中核派の支援を受けていると知っていたので、当選の際は、驚くと同時にふさわしくない人が選ばれてしまったなぁと思いましたが・・・

最期に、山本太郎参議院議員の最後の陰謀説発言には笑ってしまう。

無所属議員で初当選の議員に対して、そんな陰謀があるわけもなく、身から出たサビ以外の何物でもないと思う。







ラベル:山本太郎
posted by 日本に住んでる日本人 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本仰天 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。