2013年08月03日

麻生副総理のナチス発言を捏造するマスコミは実は窮地に!

麻生副総理の発言の全文が公開されております。

下記参照のこと
麻生副総理の発言ナチスの憲法改正「手口学んだら」に何の問題があるのか???
http://kdgkkxmjfd4.seesaa.net/article/370894565.html

麻生副総理の「ナチス憲法」発言の音声 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=SrnQREcDNJM




そして、それを読めば、ナチスを悪い例として取り上げていることは明らかです。

マスコミの偏向報道により、ユダヤ人団体から抗議があったようだが、麻生副総理の説明に納得してくれたらしいので、一安心である。

さて、こうして、偏向報道をしたマスコミは窮地に立たされる。

それは、国際規格の「ISO26000」です。

ここで説明するのは、ちょっと文書量が半端でなくなるので、下記のブログの説明と動画を参照していただきたい。

■【ISO26000】マスコミ退治のすごい武器出現(*´∀`)|ひめのブログ
http://ameblo.jp/000hime/entry-11434626299.html

反日メディアが息絶える!【拡散】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=2ocZlLJCHwI




そして、下記はツイッターからの引用になります。

渡邉哲也@daitojimari
https://twitter.com/daitojimari

↓   ↓   ↓

渡邉哲也@daitojimari
麻生発言 恣意的解釈 意図的誤要約 これユダヤ人への差別助長行為につながります。この部分を突かれたらメディア 広告主いなくなってしまいますよ。 第二のマルコポーロ事件になる。ですから、誤訳や誤解釈に対しては、御社はユダヤ人への差別助長を容認するのか と質問すれば良い。

渡邉哲也@daitojimari
メディアに対して、御社の方針として『ユダヤ人差別を助長する行為を容認するのか?』と質問すれば良い コンプラ問題 RT @gusinraisan: @daitojimari あの件ですが、意図的誤読で批判してる連中、後日、ユダヤ系団体から激しい非難くらうことになるんじゃないでしょうか

渡邉哲也@daitojimari
麻生発言に関する恣意的誤要約 ユダヤ人への差別助長行為 となる可能性が高い。この点に関して、メディアのコンプライアンス部門にユダヤ人差別助長は御社の方針ですか と質問すれば、重要なコンプラ案件となり、報道は止まるでしょう。スポンサーいなくなってしまう。誰でもできる

渡邉哲也@daitojimari
数十人動いただけで、、大変なことになると思います。RT @anikijan: @daitojimari やりましょう。

↑   ↑   ↑
引用終わり

さて、当方も行動を起こそうと思うが、どのような結果が待っているだろうか?

とりあえず、麻生副総理にやめる理由はなく、もし文句があるとしても、発言内容を通して、まともな国語力があるものであれば、ナチスを引用して話すのは適切ではないということだけなはずである。

よって、私は、今後、引用が適切だったかどうか以外で、麻生副総理をナチスがらみで批判するものがいるとしたら馬鹿だと思うことにする。

とりあえず、マスコミは「ISO26000」で動けなくなると思われるので、議員と市民団体が問題になると思う。


麻生氏 ナチス発言で辞職の考えなし NHKニュース
より引用
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130802/t10013486711000.html

↓   ↓   ↓

 麻生副総理兼財務大臣は閣議のあとの記者会見で、憲法改正に関連して、ナチスを引用したみずからの発言について「ナチス政権を正当化する発言ではなく、真意は十分理解されている」と述べたうえで、閣僚や議員を辞職する考えはないことを明らかにしました。

 麻生副総理兼財務大臣は、先月29日に開かれたシンポジウムで、憲法改正に関連して、「ドイツのワイマール憲法も、いつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口、学んだらどうか」などと述べたことについて、1日、「真意と異なり誤解を招いたことは遺憾だ」として発言を撤回しました。

 これについて、麻生副総理は閣議のあとの記者会見で「ナチス政権の例示は誤解を与えたと思うので撤回したが『憲法改正を落ち着いた議論の中でやるべきだ』という発言を撤回するわけではない。ナチス政権を正当化する発言ではなく、真意は十分理解されていると思う」と述べました。

 そのうえで、麻生副総理は、記者団が「閣僚や議員を辞職する考えはあるか」と質問したのに対し、「辞職をするつもりはない」と述べました。

 また、アメリカのユダヤ系の人権団体などが発言を批判していることに対し、個別に謝罪することはないという考えを示しました。

 一方、菅官房長官は、閣議のあとの記者会見で「閣僚はみずからの立場を十分に承知し、誤解されないよう慎重に発言すべきだ。麻生副総理本人が発言を撤回したので、これで決着だと思っている。国会で審議をする性質のものではない」と述べました。

 また、岸田外務大臣は「わが国は、戦後一貫して平和と人権を徹底的に擁護する社会を築き上げ、国際社会に貢献してきたと自負しており、こうしたわが国の姿勢をしっかりと説明していきたい」と述べました。

↑   ↑   ↑
引用終わり







posted by 日本に住んでる日本人 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。