2013年07月11日

韓国高裁 強制徴用問題で新日鉄住金に賠償命じる・・・国際法無視する国、韓国!

韓国高裁 強制徴用問題で新日鉄住金に賠償命じる | 聯合ニュース 2013/07/10 15:46 KST
より引用
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/07/10/0200000000AJP20130710002700882.HTML

↓   ↓   ↓

【ソウル聯合ニュース】1940年代に日本に強制徴用され、過酷な労働を強いられながらも賃金を支払われなかった韓国人被害者らに対し、新日鉄住金(旧新日本製鉄)に賠償を命じる判断が韓国で示された。戦後の補償問題で韓国の裁判所が日本企業に賠償を命じたのは初めて。

 ソウル高裁は10日、80〜90歳の原告4人が新日鉄に損害賠償を求めた訴訟の差し戻し控訴審で、同社に原告1人当たり1億ウォン(約880万円)と遅延損害金の支払いを命じる原告一部勝訴の判決を言い渡した。

 原告の4人は1941年から43年にかけ、新日鉄の前身に当たる日本製鉄の募集担当者に十分な食事と賃金を保障し、技術も習得できるなどと懐柔され、日本に渡ったが、大阪製鉄所などで自由のないままつらい労働を強いられ、賃金もきちんと支払われなかったとして、2005年に1人当たり1億ウォンの慰謝料を求め韓国で訴訟を起こした。

 原告のうち2人は1997年12月、新日鉄を相手取り賃金の支払いと違法行為による損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしたが、敗訴した。この判決は2003年10月に最高裁で確定した。

 韓国での訴訟では、一審、二審ともに「日本の確定判決は韓国でも効力が認められる」として原告敗訴の判決を下した。

 日本で訴訟を起こしていない残りの原告2人に対しても、「旧日本製鉄の違法行為は認めるが、旧日本製鉄は新日鉄と法人格が異なり、債務を継承したとは見なせない」として同じ判断を示した。

 しかし、韓国大法院(最高裁に相当)は昨年5月、「日本の判決は日本植民地時代の強制動員そのものを違法と見なしている韓国の憲法の中核的な価値と真っ向から対立する。こうした判決をそのまま承認することは、韓国の善良な風俗やその他の社会秩序に反する」として、原告敗訴の判決を取り消し、ソウル高裁に審理を差し戻した。

 大法院は併せて、旧日本製鉄と新日鉄の法的同一性を否定した原審の過ちを指摘し、1965年6月に締結された韓日請求権協定により個人の請求権も消滅したとは見なし難いと判断した。

↑   ↑   ↑
引用終わり

さて、慰安婦の問題でもそうですが、韓国には国際法を守る気がないのでしょうか?

日韓基本条約は、日本の韓国に対する莫大な経済協力、韓国の日本に対する一切の請求権の解決、それらに基づく関係正常化などの取り決めがあります。

よって、慰安婦問題にしろ今回の問題にしろ、日本でなく、韓国政府に要求されるべきものであり、裁判所もそう判断しないといけないはずなんですが・・・

ちなみに慰安婦問題に関しては、日本国では軍による強制連行はねつ造であると証明されてますが、

韓国は、他国でロビー活動を展開しており、世界中に嘘をばら撒いています。

この件は、いつか別の機会に書きたいと思います。

さて、今回の件ですが、条約法条約(条約に関するウィーン条約)違反だと思われます。

「条約法条約(条約に関するウィーン条約)」では、第27条においてこう定めています。

当事国は、条約の不履行を正当化する根拠として自国の国内法を援用することができない。・・・


日韓基本条約では次の協定を締結しております。

財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定

内容は下記である。

両締約国は、両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が、千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する(個別請求権の問題解決)。

一方の締約国及びその国民の財産、権利及び利益において、一方の締約国及びその国民の他方の締約国及びその国民に対するすべての請求権であって1945年8月15日以前に生じた事由に基づくものに関しては、いかなる主張もすることができないものとする(相手国家に対する個別請求権の放棄)。

上記は、日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約 - Wikipediaより引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E3%81%A8%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84


よって、韓国政府は、自国の憲法に基づいて、条約の合意内容に反することはできないはずなのですが・・・。

さらに、韓国の裁判所が条約の内容を自国の論理に基づいて、解釈することもできないはずなのですが・・・


もし、協定の解釈に異議を申し立て、日本国政府と争うと言うのであるならば、条約法条約の第66条に従い、国際司法裁判所に紛争の解決を付託しなくてはいけないはずです。

・・・そのことを韓国は理解していないように思えます。

少なくとも私は、現在の国際社会において、先進国を自称する国家のする事とは私には思えませんね。







posted by 日本に住んでる日本人 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国裁判 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島原発事故は菅直人元首相による人災としか言いようがない。・・・原発ゼロの裏について

まず、福島原発では、大地震及び津波によって、電源が消失しメルトダウンが起こったことは、原発安全神話が崩れた瞬間であり、歴代政権も深く反省し、今後につなげなくてはいけない。
しかし、水素爆発が起こり、広範囲にわたって放射能汚染が広まったのは、適切な処置が行われなかったからだと思わざるをえない。
菅直人元首相が、現地視察なんてしなければ、ベントが早期に実施され、水素爆発は回避できたと思われるからだ。
ベントとは、すごく簡単にいうと排気である。
爆発するのを防ぐために放射能を含む大気を輩出してしまうものだ。
菅直人元首相の福島原発到着前は、風が海に向かって吹いており、被害も最小限に抑えられる状況であった。
しかし、菅直人元首相が来たために、結果としてベントは遅れ、風向きが最悪の状態でベントをし、さらに水素爆発まで起こしてしまったというわけだ。

菅直人元首相にも言い訳はあるようだが、結果としてこうなったことは責任を痛感してほしいものだ。

しかし、正直自民党政権だったらと思わずにはいられない。
理由がある。自民党政権は2008年に福島で防災訓練を実施している。
その動画が下記である。

【東京電力】平成20年度 原子力総合防災訓練【福島第一】
https://www.youtube.com/watch?v=Hd2OpSN2eJA




つまり、非常時に総理大臣は、落ち着いて、的確な命令を出さないといけないということだ。
けっして、自らが現場に出向くことではないと私は考える。

さて、民主党、菅直人政権の対応を動画で見ていただきたいと思う。

ブチギレしたくなる動画 2

テレビが隠し続ける、酷すぎる政府の震災対応(更新版)
酷い原発事故対応
民主党が引き起こした?原発事故対応の流れ(某掲示板より)

https://www.youtube.com/watch?v=VMBHvlX4KIw




上記動画の11分15秒くらいのところで
櫻井よしこさんを非難する文章が見られますが、
私は、尊敬している方なので、一応申し上げておきます。

また、動画で紹介があった「津波対策の推進に関する法律」は下記のページを参照していただきたい。

津波対策の推進に関する法律 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E6%8E%A8%E9%80%B2%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B

ご覧のとおり、2010年6月に自民党が提出、民主党の反対で審議が進まなくて放置された法案である。
これが施行されていたら、11月5日には津波に対する避難訓練が行われていたはずで、民主党の大失態である。
大事なことは、自民党は、津波を想定していたのに、民主党は想定していなかったということだ!

最期に、菅直人元首相が言い出した、脱原発について述べたいと思う。

まず、日本は電力不足になると思われます。
お天気任せの自然エネルギーでは、安定供給は難しいでしょう。
また、電気料金は高くなります
自然エネルギーを電力会社は、割高で購入しないといけないので、当然使用者に割高分を上乗せするしかないでしょう。
太陽光発電に乗り出した、ソフトバンクの孫社長の大儲けですね。
ちなみに孫社長は、しっかり納税もしている立派な経営者だとは思いますが、思想が韓国寄りに見えるところが気になります。
唯一、日本海にあったりするガスが期待できるところですが、まだ技術的にも先が見えません。
こういうことを理解して原発ゼロを言っているのでしょうか?

さて、電力不足になると、どこからかもってこなくてはいけなくなります。
まず有力なのは。、隣国の韓国から電気を購入することです。
ちなみに韓国の電気は、大半が原子力発電所でつくられいます。
本末転倒ですね。
そういうわけで、脱原発運動には、在日韓国人が多数関わっています
この状況をあなたは受け入れますか?

なお、蛇足ですが、ドイツの話をします。
ドイツは脱原発を宣言し、実行に移しています。
しかし、2,3割の原発は、まだ稼働中です。
それでも電気が足らない状況になっており、なんとフランスから購入しています。
ご存知だと思いますが、フランスは原発推進国です。

同じ状況に、日本もしたいですか?

また、原発ゼロになったら、高度な技術をもった原発の技術者たちは日本では失業です。
となると、韓国や中国などの外国で雇われることになりますね。
日本の高度な技術が無償で外国に流出するわけです。
いいんですかね?

最期に、電力が安定しないと、企業は安心して生産活動ができません。
よって、海外にさらに進出していくことになるでしょう。

そして、日本は空洞化してしまいます。
内需拡大なんてできっこないですね。
これで、いいんですか?

原発ゼロと言っても、使用済み核燃料の処理問題は残ります。
私は、原子力は、人間が持ってしまった罪のようなものだと思います。
それは捨てることができません。
しっかりと向き合い、対応を考えていかなくてはいけないと思います。
けっして自由に制御できると過信できるものではないと思いますが、
人間の英知をもって、よりよい対処方法を見つけることは不可能ではないと思っています。
こういう問題を先送りし、子供たちに押し付けるのは良いことだとは思いませんが、
時間をかけて研究、対応しなくてはいけないテーマなことも事実です。

また長文になってしまってすみません。
本当の最後になりますが、東京電力をはじめとする電力会社は馬鹿しかいないんでしょうか?
隠蔽体質は、なかなか治りませんし、自治体への対応も疑問に思います。
人間として誠意ある対応というものが、社風的にできないようになyってるんでしょうか?
あれでは、再稼働なんて自治体が認めるわけがないと思います。
これは、深刻な問題で、コンサルタントのような人でも入って、大改革してほしいと思う次第です。





posted by 日本に住んでる日本人 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 菅直人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月10日

アシアナ機事故続報 サンフランシスコ空港が悪い!? 責任のなすりつけあいに・・・

アシアナ機事故、米韓で原因論争が白熱化 (サーチナ) - Yahoo!ニュース
より引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130710-00000021-scn-kr

↓   ↓   ↓

アシアナ機事故、米韓で原因論争が白熱化
サーチナ 7月10日(水)11時12分配信
 サンフランシスコ空港でのアシアナ航空機着陸失敗事故をめぐり、操縦ミスが事故の主な原因だとする見方が広がる中、韓国側からは空港設備や管制に問題があったとする声が上がり、責任の所在をめぐる論争がヒートアップしている。背景には賠償責任を最小限にとどめたいアシアナ航空側の思惑も見え隠れする。

 米国家運輸安全委員会(NTSB)は今のところ、事故原因の正式な断定は避けているが、操縦士に過失があった疑いを深めているとされる。

 一方、10日付韓国紙・毎日経済新聞によると、アシアナ航空をはじめ韓国側は、サンフランシスコ空港で事故当時、滑走路の安全区域拡張に向けた工事が行われており、一部設備が稼働しておらず、熟練した操縦士でも着陸に困難があったと主張。

 韓国側はまた、管制塔から事故7秒前に「速度が遅い」との警告があったが、7秒前に警告を受けても、対応は事実上不可能だったとの指摘している。

 韓国では「米国側は管制や空港設備の問題を認めることでメンツが傷つくことを恐れている」といった趣旨の論調も見られ、米韓による責任の「なすり合い」は長期化する可能性が出てきた。(編集担当:宮城英二)


↑   ↑   ↑
引用ここまで

報道を見ての私の感想は、「どう考えてもアシアナ機の方に非がある」としか思えないということだ。

結局のところ、飛行機が墜落した場合、機体に不備がなかった場合は、操縦蛇の責任としか言えないのではないか?

空港は着陸を補助する立場であり、天候でも悪ければ、責任は大きいと思うが、今回は天候に問題はない。

私は、責任を他になすりつけるのは、韓国らしいという気はする。

しかし、私から見れば、アメリカにいちゃもんをつけているようにしか見えず、その理由は賠償金としか思えないのである。




posted by 日本に住んでる日本人 at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | アシアナ航空 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金融関連の報道規制、中国当局が国内メディアに通達

「金融関連の報道規制、中国当局が国内メディアに通達」 News i - TBSの動画ニュースサイト
より引用
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5379571.html

↓   ↓   ↓

中国の金融不安が指摘される中、中国当局が中国のメディアに対して、金融に関する報道を規制する通達を出していたことがわかりました。

 中国メディアの関係者によりますと、通達は中国政府のメディア担当部署「国務院新聞弁公室」から、メディアの責任者に対して、先月下旬から今月初めにかけて出されたということです。

 具体的には「資金不足」(=中国語では「銭荒」)という単語の使用を禁止するなど、中央銀行にあたる中国人民銀行の政策を肯定的に報道するよう指示したものだったということです。

 今回の指示は、金融不安の広がりによる混乱を事前に防ぐとともに、当局への批判をかわす狙いもあるとみられます。

 中国では高利回りの金融商品「理財商品」の多くが先月末に償還期限を迎え、上海株式の急落や短期金利の上昇など、金融不安に対する警戒感が強まっていました。当局が把握しきれないシャドーバンキングと呼ばれる膨大な資金の取り引きが金融危機を招くとの指摘も出ています。(10日14:00)

↑   ↑   ↑
引用終わり

簡単に言うと、中国に都合の悪いことは報道するなと言うことですな。

しかし、調べれば調べるほど、中国の経済状態は悪そうだ。

進出している日本企業が心配だ。





ラベル:中国 報道規制
posted by 日本に住んでる日本人 at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国政府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

参院選 平野達男元復興相の当時の行動に疑問

私は、岩手県在住である。
それで、民主党の中でも平野達男元復興相は、悪い評価はしてなかった。
しかし、復興はなかなか進んでくれないので、責任はあるとは思っていた。

今回、平野達男元復興相は、民主党を離党して無所属での立候補である。
私のように悪い印象がなく、知名度に押されて当選する可能性もある。

しかし、なんとなくネットで検索したらとんでもない事実が分かってしまった。

言論弾圧、軽はずみな発言の2セットである。

なお、これは別に誹謗中傷ではないから、ネット選挙の違反行為にはならないと考えている。
事実を述べているだけで、誹謗中傷と言うならば何も言えないではないか。
そして、事実と言う根拠として、ウィキペディアを一応あげておく。
ここにしっかり情報元を含めて記載がある。

平野達男 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E9%87%8E%E9%81%94%E7%94%B7

また、軽はずみな言動は、ライブで話している映像であり、
どう考えても事実の発表であり、誹謗中傷ではないと考える。

それでは、映像をご覧ください。

【青山繁晴】「青山を逮捕しろ!」平野達男による圧力
https://www.youtube.com/watch?v=HTTJkBlOfnc




逃げなかったバカなやつ発言
https://www.youtube.com/watch?v=i9Z9b8Ziixg







posted by 日本に住んでる日本人 at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 平野達男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国の隠蔽体質??アシアナ航空の社長の対応に誠意が感じられない。

まず、社長は、「パイロットの経験と技量に問題なし」と発言していた。

アシアナ航空社長が会見 「パイロットの経験と技量に問題なし」
https://www.youtube.com/watch?v=p0WzDi_xLjE



しかし、下記のような報道がなされた。

時事ドットコム:教官役機長は初指導=アシアナ機事故より引用
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_date1&k=2013070900011

教官役機長は初指導=アシアナ機事故
 【ソウル時事】米サンフランシスコ国際空港でのアシアナ機事故で、アシアナ航空は8日、訓練の一環として事故機を操縦した副機長の教官役だった機長が指導するのは事故当日が初めてだったと明らかにした。聯合ニュースが伝えた。

副機長は、事故機であるボーイング777型機の機長資格取得のための習熟訓練中に事故を起こした。教官役の機長は、総飛行時間約1万2000時間で、777型機の飛行時間も3000時間を超えるベテラン操縦士だったが、教官資格を得たのは今年6月15日で、事故機が初指導だった。
 聯合は、着陸が難しい空港への路線で、新米教官と訓練中の副機長がコンビを組むのは一般的ではないとの見方を伝えている。(2013/07/09-00:44)


しかし、アシアナ航空の社長は、「飛行の責任は教官役のベテラン機長に」と言い出した。
嫌でも会社の責任にはしたくないのだろうか???
今回の組み合わせは一般的でなく、つまり特殊だと指摘されているのにだ。
新米教師に責任を押し付けるようなものではないだろうか?
まあ、私が思っている韓国らしいふざけた対応だとは言えるけどね。

アシアナ航空社長が会見「飛行の責任は教官役のベテラン機長に」
https://www.youtube.com/watch?v=_jwzy1fbMwY




しかし、下記のような報道もなされている。
副機長らが、機体の出力が思ったより出なかったというのだ。
レコーダーの解析から、スピード不足をパイロットは自覚しており、何とかしようとした様子がうかがえる。

アシアナ航空機事故 副機長ら「思ったより出力が出なかった」
https://www.youtube.com/watch?v=WhnimQhh7p8




・・・これは機体トラブル(整備ミスとか燃料不足とか)がありえるのでは???
韓国の隠ぺい体質も死者まで出た事故では通用しないと思うけど、どうかな?

そういえば、韓国大統領府報道官のセクハラ問題はどうなった?
アメリカが調べているにしては、けっこう時間が経過しているね。

大統領府 報道官 訪米中 実習生にセクハラ行為 【韓国】
https://www.youtube.com/watch?v=gN4KUf8iKA8






ラベル:アシアナ航空
posted by 日本に住んでる日本人 at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | アシアナ航空 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

政権交代は、在日の権利を増やしただけのまやかしではなかったか?

私は、自民党政権にある意味絶望していた時期がありました。
族議員や官僚が力を持った状態が、良くないと思ったのでした。

しかし、そこに付け込んだのが小沢一郎氏だった気がします。
当時は、自民党以外の政権ができたと喜んだ記憶がありますが期待はずれでした。

そして政局はおかしな方へ流れます。
なんと自民党、社会党、新郎さきがけによる連立政権です。
そして村山総理大臣が誕生しました。

さて、この政治が混迷している中でなにがあったか・・・
私には、在日や創価系を優遇がはじまったようにしか思えません。
村山談話も問題だと思います。
(こういうと批判されるんだよなぁ)

批判される方は、過去の歴史資料をだして反論してほしいですね。
たんなる証言の記録でなく、出典がはっきりしている一級の資料でお願いいたします。

ただ1点、私は村山元総理大臣を評価していることがあります。
阪神淡路脱震災の時に、初動が遅れたのは致命的なミスでした。
たしか、のんきにテレビ中継を見ていたような気がします。

ただ、その後、阪神淡路大震災発生3日後に小里貞利地震対策担当相を任命し、現地で陣頭指揮を執らせました。
個人的には村山首相は無能だったと思うのですが、おそらく彼はそれを自覚していたと思われます。
・・・少くなくとも、震災復興に関しては無能であることを自覚していたと思います。
だから、分かる人に丸投げして、お任せしたと思うのです。
そのおかげで、阪神淡路大震災から猛スピードで復興していくことができたと思います。
菅直人元総理とは全く違いますね。

私は、この点で、村山元首相をある意味尊敬しています。
そして、これに反して、菅直人元首相を軽蔑します。

さて、月日は流れて民主党政権・・・
私は、ばらまきで財源が不明確なマニュフェストが信用できずに自民党に投票しましたけど、
結果として、売国としかおもえないことをする政府ができてしましました。

いったい日本人のためになにを残してくれたのでしょうか?
在日や韓国、北朝鮮のためにがんばっていたように私には見えます。
名誉棄損と言われるかもしれませんが、個人的にはそうとしか考えられないのです。

一応、youtubeで公開されている動画を添付させていただきます。
これには続きがありますが、おいおい取り上げていこうと思います。
(動画にはリンクが7までありますので、時間が取れる方は最後までご覧ください。)

ブチギレしたくなる動画 1
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=CxIGOhFT4g8



なお、youtubeを見ると、国会答弁などもありますから、
いかに民主党がいい加減な政党であるかが良くわかると思いますよ。

これから、少しずつご紹介していきたいと思います。

長文駄文で申し訳ありません。
今後、スマートな文章が書けるように日々努力したいと思います。

PS.この国には、帰化人の政治家が多数いらっしゃいます。
帰化人ということを隠す行為自体は、私は問題とは思いません。
個人の自由だと思います。
ただ、帰化人であることを、もとは韓国人であることを隠して、
外国人参政権など在日のためにあるような法律の成立を訴えるのは、
卑怯な行為ではないかと思うだけです。

その政治家リストは、こちらです。
↓  ↓  ↓
帰化人国会議員一覧
http://kdgkkxmjfd4.seesaa.net/article/368670289.html



posted by 日本に住んでる日本人 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月09日

帰化人国会議員一覧

さて、参院選挙期間である。

有権者の皆様には、いろいろな考え方があると思うので、
どの政党を支持しようとも基本的に自由である。

ただ、私は、本当に日本のためになる政策を打ち出している政党を選んでほしいと思う。

日本国は日本人のものである。
しかし、なぜかそのことを理解していない政治家や政党があるので、
まったくもって異常な状態だと思う。

それもこれも、政治家には在日朝鮮人から帰化して日本人になった人が多いようだ。

帰化した人も、立派な日本人であるから、
日本人のための政策を提言し、実行してくれるならば、
当方としては、何の文句もない。

しかし、外国人参政権など、売国奴としか思えない活動をしている政治家がいる。

私は、政治家の人格を出自で非難する気はない。
しかし、あまりにも売国行為が非道い。
そして、そういう発言をする政治家のほとんどが、在日朝鮮人が帰化した政治家というのは、
何かが狂っているとしか思えない。

個人的には、政治家たるものは、自分が帰化人であるかどうかを明らかにしてほしい。
そのうえで、正々堂々と自論を展開してほしいものだ。

「そんな義務はない」という意見はごもっともだと思う。
日本国内に在日や帰化人に対する差別もないとは言えない。
しかし、在日の犯罪率は信じられないくらい高いことは事実。
また、在日特権というものがあり、優遇されていることも事実である。
差別を生み出しているのは、在日の行いが悪いことも無関係とはいえないと思う。

ただ、在日は外国人であり、帰化人は日本人である。
そして、アメリカがアメリカ国民のものであるように、日本国は日本人のものである。

今、問題にしたいのは、帰化人の政治家が反日政策を、自分は帰化人であることは隠して、
主張しているのは変だと私は思っているということだ。


でも、法律をつくろうとすれば、人権侵害と言われるだろうし、
現状では、発言がおかしいと思う政治家に対して、
ネットで調べてみるしかない。

そういうわけで、「帰化人国会議員一覧」なるものがネットで公開されているので、
転載及び、リンクを張らせていただくこととする。

ブログ名:沖縄県民斯ク戦ヘリ
http://kakutatakaheri.blog73.fc2.com/blog-entry-2845.html

以下 引用です。
↓  ↓
日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した
「帰化人国会議員一覧」
によると、民主党所属議員(元職を含む)が最多だった。

民主党には小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、菅直人(実母が済州島出身)

土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、千葉景子、近藤昭一。

岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子、簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、赤松広隆、小宮山洋子、鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。

社民党は福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)辻元清美、保坂展人、
照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。

公明党は東順治、上田勇。

自民党は山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。

本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は
「この資料の真実性はほぼ間違いない。

火のない所に煙立たずだ」
と述べている。
↑  ↑
引用ここまで

最期に
私は、政治家には日本人のためになる、日本国を独立国として豊かにする政策を望む。
残念ながら、帰化した政治家は、言動や政策から判断するに、
売国奴と判断せざるを得ない。
もちろん、すべてが悪いというわけではないし、良い政策を手掛けている政治家もいる。
しかし、根っこにあるのは、売国の精神としか思えないのである。

なお、当方は軍国主義ではない。
売国奴なんて言葉は、なんとなく軍国主義的なイメージがあって好きではないのだ。
しかし、他に言いようがないのだからしょうがないでないではないか。
当方の国語力が低いこともありかもしれないが、
表現の自由に基づいて、最初から好き勝手書かせていただいた。

もし、ここに記載された政治家が怒って、証明しろと言われたら、
現状では、戸籍謄本をとるのに規制がかかっているので厳しいと思う。
しかし、裁判に訴えてもらったら、しっかりした理由ができるので、
戸籍謄本をとることが可能になるようだ。
(あくまで個人による勉強の結果なので間違ってたらすみません。)

でも、権力者にあるパターンとしては、ブログの管理会社に削除させる方法が、
メジャーなような気がする。
しかし、今回引用したブログが残っているんだし、大丈夫な気はしている。

ここまで駄文につきあって下さり感謝です。
久しぶりにブログを書くので、うまくまとまらなかったことを反省しております。

今後書いているうちに洗練されてくると思うので、
ご容赦くださいませ。

それでは、また。
posted by 日本に住んでる日本人 at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 帰化人国会議員一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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